支那人にとって都合の悪い過去と現在の真実を隠蔽し、ひたすら日本軍を悪魔化して日本国民の間に嫌軍思想を広め日本国の国防治安体制の強化を妨害する朝日新聞社と日教組は、ほとんど人道に対する犯罪者であると憤る方は、素晴らしい武士道のこころを後世に伝えたいブロガーに執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。
チビチリガマにおける読谷山村民の「集団自決」は、明らかに村民の一部が恐怖に駆られて起したものである。毒物を注射して自殺した従軍看護婦が「満州」で「支那事変」帰りの兵隊から「戦場での女の哀れ話」を聞いていたことも「軍の関与」にされ、この集団自決者も本来は民間防衛の責任を負わない沖縄第三十二軍によって死に追いやられたことにされるのだろうか。
この従軍看護婦に「大和魂で負けたらいかんよ。最後の最後まで頑張らんといかんよ。最後はどうなるか分からんし、私もどうなっていくのかわからんけど、もし戦争に負けることになったら、生きるんじゃないよ。自分で死んだほうがいい、捕虜になったら虐待されて殺されるんだから」という確信を抱かせた恐ろしい「戦場での女の哀れ話」とは次の通州事件の惨劇に類する話ではなかったのか。
「旭軒(飲食店)では40から17~8歳までの女7、8名が皆強姦され、裸体で陰部を露出したまま射殺されており、その中4、5名は陰部を銃剣で刺殺されていた。
商館や役所に残された日本人男子の死体はほとんどすべてが首に縄をつけて引き回した跡があり、血潮は壁に散布し、言語に絶したものだった。」(当時、天津歩兵隊長及び支那駐屯歩兵第2連隊長で、7月28日の南苑戦闘に参加した後、30日午後通州に急行して邦人救援に当たった萱島高証人の証言)
「近水楼入口で女将らしき人の死体を見た。足を入口に向け、顔だけに新聞紙がかけてあった。本人は相当に抵抗したらしく、着物は寝た上で剥(は)がされたらしく、上半身も下半身も暴露し、4つ5つ銃剣で突き刺した跡があったと記憶する。
陰部は刃物でえぐられたらしく、血痕が散乱していた。帳場や配膳室は足の踏み場もない程散乱し、略奪の跡をまざまざと示していた。女中部屋に女中らしき日本婦人の4つの死体があり、全部もがいて死んだようだった。折り重なって死んでいたが、1名だけは局部を露出し上向きになっていた。
帳場配膳室では男1人、女2人が横倒れ、或(ある)いはうつ伏し或いは上向いて死んでおり、闘った跡は明瞭で、男は目玉をくりぬかれ上半身は蜂の巣のようだった。
女2人はいずれも背部から銃剣を突き刺されていた。階下座敷に女の死体2つ、素っ裸で殺され、局部はじめ各部分に刺突の跡を見た。1年前に行ったことのあるカフェーでは、縄で絞殺された素っ裸の死体があった。
その裏の日本人の家では親子2人が惨殺されていた。子供は手の指を揃(そろ)えて切断されていた。南城門近くの日本人商店では、主人らしき人の死体が路上に放置してあったが、胸腹の骨が露出し、内臓が散乱していた」(通州救援の第2連隊歩兵隊長代理を務めた桂鎮雄証人の供述)
「守備隊の東門を出ると、ほとんど数間間隔に居留民男女の惨殺死体が横たわっており、一同悲憤の極みに達した。「日本人はいないか?」と連呼しながら各戸毎に調査していくと、鼻に牛の如く針金を通された子供や、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦等の死体がそこここの埃箱(ゴミばこ)の中や壕(ごう)の中から続々出てきた。
ある飲食店では一家ことごとく首と両手を切断され惨殺されていた。婦人という婦人は14、5歳以上はことごとく強姦されており、全く見るに忍びなかった。
旭軒では7、8名の女は全部裸体にされ強姦刺殺されており、陰部に箒(ほうき)を押し込んである者、口中に土砂をつめてある者、腹を縦に断ち割ってある者など、見るに耐えなかった。東門近くの池には、首を縄で縛り、両手を合わせてそれに8番鉄線を貫き通し、一家6人数珠つなぎにして引き回された形跡歴然たる死体があった。池の水は血で赤く染まっていたのを目撃した」(支那駐屯歩兵第2連隊小隊長として7月30日、連隊主力と共に救援に赴いた桜井文雄証人の証言)
支那事変における中華民国軍兵士(漢人)の猟奇性と残虐性は日清戦争時における清軍兵士(漢人)のそれと変わらない。
「日本は独り内部の法制に於いて世界最文明国の班列に達したるに非ず。国際法の範囲に於いても亦同然たり。経験は日本政府が能く其の採択する所の文明の原則を実行するに堪うるを表示せり。すなわち日本は清国に対する一八九四年の戦争に於いてこの事を証明したり。
この戦役に於いて日本は敵の万国公法を無視せしに拘らず自ら之を尊敬したり。日本の軍隊は至仁至愛の思想を体し、常に慈悲を以て捕虜の支那人を待遇し、敵の病傷者を見ては未だかつて救護を拒まざりき。日本は尚未だ一八六八年十二月十一日のセントピータスブルグ宣言に加盟せずと雖も、無用の苦痛を醸すべき兵器を使用することを避け、又敢えて敵抗せざる住民の身体財産を保護することに頗る注意を加えたり。
日本はいずれの他の国民も未だかつて為さざる所を為せり。其の仁愛主義を行うに熱心なる、遂に不幸なる敵地住民の租税を免じ、無代価にて之を給養するに至れり。兵馬倉皇の間に於いても人命を重んずること極めて厚く、凡そ生霊を救助するの策は挙げて行わざるなし。見るべし日本軍隊の通過する所必ず衛生法を守らしむるの規則を布きたるを」(日清戦争を観戦したフランスの国際法学者ポール・フォーシーユが有賀長雄の名著「日清戦役国際法論」に寄せた序言)
「余等は日本帝国の如き慈愛心に富める民あるを、この広大な地球上に発見し得るかを怪しむなり。
ひるがえって清軍を見よ。日本軍卒の一度、彼等の手に落つや、あらゆる残虐の刑罰をもって、これを苦しむるにあらずや。或いは手足を断ち、或いは首を切り、睾を抜く、その無情、実に野蛮人にあらざればよくすべきの業にあらず、しかし日本はこれあるにかかわらず暴に酬ゆるに徳をもってす。流石に東洋君子国たるに愧じずと云うべし」(フランスのフィガロ紙従軍記者とイリュストラシオン紙従軍記者)
「敵国側の俘虜の扱いは極めて残忍の性を有す。決して敵の生擒する所となる可からず。寧ろ潔く一死を遂げ、以て日本男児の気象を示し、日本男児の名誉を全うせよ」(1894年8月13日、山県有朋、平壌にて)
そして今日のチベットにおける中華人民共和国の官憲(漢人)の猟奇性と残虐性は日清戦争時や支那事変時における漢人と変わらない。それどころか、もっと酷くなっている。
「性的暴行は、チベットの収容所で行われたもっとも野蛮な拷問のうちのひとつである。これは主に、独立運動を支持した無防備の尼僧の信仰と精神を打ち砕くことを目的として行われる。
棒や電気警棒が膣や肛門に挿入され、それは多大な苦痛をともない、腎臓の傷害や精神的トラウマといった不治の傷害を残す。
看守たちによるレイプはそれ程報告されていない。しかし、チベット人女性、特に尼僧にとって、レイプされたことをひどく恥じる意識があるため、実際は報告件数よりもレイプがかなり行われている可能性も大きい」(ダライラマ法王日本代表部事務所チベットの人権問題)
▲男女の性器に対する異常かつ執拗な攻撃、これは敵の子孫を後世に残さないという支那人の「根絶やし」「類族皆殺し」の思想そのものの表れである。
だから真実の中国4000年史―侵略と殺戮 が指摘するように支那大陸では王朝の交替ごとに何千万人単位の大虐殺が起きるのである。
なぜ沖縄戦や南樺太攻防戦において日本の民間人が自決したか、戦陣訓が彼らを自決に追いやったというならば、なぜ山県有朋の訓示に似た戦陣訓が昭和16年に発布されたのか、上の史実が雄弁に語っている。
すべての日本人が歴史の真実と支那人の本性を知らなければならない。抹殺された中国現代史―食人宴席―と抹殺された日本人の現代史―連合軍に日本人が虐殺された大東亜戦争を知らなければならない。そうしないと日本国民の代表である日本政府と日本企業は中共のチベット人絶滅政策に加担し続けるだろう。
支那人にとって都合の悪い過去と現在の真実を隠蔽し、ひたすら日本軍を悪魔化して日本国民の間に嫌軍思想を広め日本国の国防治安体制の強化を妨害する朝日新聞社と日教組は、ほとんど人道に対する犯罪者であると憤る方は、素晴らしい武士道のこころを後世に伝えたいブロガーに執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。
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つかないです、自裁した方がマシ。
道路の特定財源をシェルターや防備施設の建設
に当ててくれたらと思います。
同じ土建関係なら、雇用面の面でも差し障り
ないと思うのですが。
その時に戦時中の日本人を自決に追いやったものは、日本軍の強制でも皇民教育の洗脳でもなく、敵軍の淫虐行為であり、洗脳されていたのは戦後の日本人であったと気付いても遅いのですが。
嘘の歴史、勝利者の理屈で辱められたわが国の歴史は、一刻も早く検証しなおすべきです。
又政治家を志す者は、真の日本史、近代史を勉強する事を義務付けたいですね。
しかし、それから十年もたつと、近隣諸国の事を思うと、ヘドでそうになる今日この頃です。
お隣は他民族を抹殺することを趣味にしている物騒な国だし、あの半島国家には理屈が通じないしで、日本に生きるのが憂鬱になります。