茨城・ヤオコー利根店老人殺害事件は、毎日新聞販売店従業員の高橋光太郎によって起されたもので、毎日新聞本社とは関係ない。
読者の皆様の中で以上の様に考えておられる方は、まだ新聞、定価で定期購読してるんですか?をお読み下さい。
・読売の不正経理 販売店への補助金は事実上ゼロ、「押し紙」で丸儲けのカラクリ
福岡地裁で展開中の、読売新聞社を被告とする「押し紙」裁判の中で、原告の弁護団が補助金制度のカラクリを明らかにする書面を提出した。これまで新聞社側は、「押し紙」があっても損失分は補助金で補填している、と説明してきたが、実は別の不明瞭な名目で、販売店から補助金と同額を徴収するというイカサマをやっていることが分かったのだ。裁判所の判断次第で、新聞社の「部数水増しによる広告詐欺」と「販売店からの搾取」に依存したビジネスモデルは崩壊に向かう。(2007/08/03)
・朝日新聞で部数詐欺 ASA元店主が内部告発
偽りの発行部数を示して新聞の広告営業を展開する実態が、ASA元店主の内部告発により明らかとなった。朝日新聞に折り込まれて配布される『定年時代』が、実際には122万部しか部数がないのに、150万部と表示して、大量の紙面広告を集めていたのだ。発行元の(株)新聞編集センターの役員には、朝日新聞社の元販売局長も名を連ねる。テレビCMでたとえれば、視聴率を誇張してスポンサー契約を取り付ける行為であり、詐欺に該当する。 (2007/07/20)
・「立派な入れ墨ですね」新聞拡張団にご機嫌とる新聞社の実態
日本の新聞社が掲げる部数至上主義。そのしわ寄せは「押し紙」などの形で販売店に押し寄せているが、その背後に影のように存在しているのが、新聞の「セールスチーム」、つまり新聞拡張団である。セールスチームは暴力装置として機能する場合もあり、その強引な拡販活動を事実上、仕掛けているのは、新聞社による非人間的な人事管理だ。ジャーナリズム活動への評価ではなく強引な拡販で読まれているだけの日本の新聞など、蜃気楼にすぎない。(2007/06/05)
環境破壊を阻止し、社会格差を縮小し、販売店員のモラルの低下と暴力的な押し売りと凶悪な犯罪を防止するためには、大手新聞本社が新聞販売店に対する(押し紙)詐欺、搾取、虐待を即時に中止することが絶対に必要不可欠である。
それにしても日本のマスゴミは本当に酷いな…。
新聞社―破綻したビジネスモデル

▲著者の元毎日新聞常務取締役河内氏は、負け組の毎日の生き残りをかけて、産経と地域紙・中日新聞との三社業務提携の構想を提唱している。
アホだ!
産経新聞社が毎日中日と提携すれば、産経新聞購読者は躊躇なく産経を捨てる、容赦なく破り捨てるよ。
しかも「私は新聞社を愛するものとして、新聞の再販制度・特殊指定は守られるべきだと思います」などと寝言を抜かしている。
もはや創価学会の下請けに過ぎない毎日新聞社に明るい未来はない。日本国のために潔く潰れてください!
悪霊朝日退散を司る武者巫女トモエ

「トモエが思うにテレビと新聞の資本提携(株の持ち合い)を断ち切らない限り、相互批判による自浄作用がマスゴミには甦りません!」
・まだ新聞、定価で定期購読してるんですか?のURLを紹介するビラを撒けば良いのではないかと考えた人
▲簡単にぼろ儲け

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ラベル:マスゴミ
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