戦後、謝罪を繰り返したドイツを「正しい選択だ」と評価し、一方で日本は「歴史の記憶喪失」を進めていると嘆いたという。
歴史の記憶喪失を進めている者はラントス自身だ。彼は痴呆症といっていい。樋口季一郎と東条英機そして大日本帝国はドイツの抗議をはねつけて満州国に逃れてきたユダヤ人を救出した。
ラントスはこの事実を忘れたか、あるいは戦史も露知らずに日本軍将兵および大日本帝国に濡れ衣を着せるのか、この恩知らずの恥知らずの反日主義者の狂人め!!
ラントスは、14日付の米紙ワシントン・ポストに掲載された日本の国会議員らによる全面広告にも言及。「強制性を示す文書はない」とした内容を「慰安婦の生存者をけがすものだ」と批判し、下院が立ち上がるべきだ、と呼びかけた。
また議員からは「ただ、アイム・ソーリー(ごめんなさい)と言うことが、なぜそれほど難しいのか」(民主党のスコット)といぶかしむ声が上がったという。
「ただ、アイム・ソーリー(ごめんなさい)と言うことが、なぜそれほど難しいのか」だと!?
アメリカ第41代大統領ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(George Herbert Walker Bush 1924年6月12日~)に聞いてこいや、このボケが!!
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真珠湾攻撃後50年を記念するさまざまな行事があったとき、日系市民の団体やマスコミ関係者によって、私もこれに呼ばれました。そのとき、ちょうどブッシュ大統領も現地に来ていて、記念式典でスピーチを行いました。
そしてその後の記者会見で、アメリカ人記者から、「あの戦争が原爆で終わったことをどう思うか?」との質問がでました。
すると、ブッシュは、毅然として、「アイム、ノット、ソーリー」、私は、申しわけない、すまないと思わない。そう答えました。
すると、どのように答えるのかを固唾を呑んで見守っていたアメリカ人の聴衆は、万雷の拍手をこの大統領に送りました(封印の昭和史―戦後50年自虐の終焉、211ページ)。
こんご支那と朝鮮の対米調略が進み、アメリカの上院と下院には、日本国を裏切る反日主義の政治家が増えるかもしれない。
だから困難であっても我が国は死に物狂いになり自主国防体制の再建強化に邁進しなければならないと思う方は、ブロガーに執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。
ズバリ指摘するプリンセスワルツ- アンジェラ
「半島大陸の反日運動がアメリカンデモクラシーを通じてアメリカ議会に侵入した!日本は危急存亡の秋
日本政府は、「戦前の日本では、これほど素晴らしい教育が行われていたのかと感動させる」修身教授録―現代に甦る人間学の要諦と樋口の伝記である以下の本の英訳と効果抜群のネイチャーメイドDHA 90粒
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流氷の海―ある軍司令官の決断
相良 俊輔

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まったく同感です。
小生は、親米のフリをしながら自主防衛路線を推し進めるべきだと考えています。露骨に反米になれば、アメリカに自主防衛の前に叩かれるだけなので、あくまでもアメリカの敵ではないというポーズは大事だと考えています。自主運用できる核を保有するまでの辛抱だと考えています。
ぶちさん、ブッシュが毅然として、「アイム、ノット、ソーリー」といったことは、国際法を遵守しアメリカの国益を守るための勇気ある発言です。
大統領が謝ると、サンフランシスコ講和条約によって済まされた戦争処理の問題を蒸し返すことになるからです。
しかしアメリカ議会は日本政府には慰安婦問題について公式謝罪せよと決議する。
しかも日本軍将兵や朝鮮総督府関係者に反論する機会を与えず、彼らを弁護する研究者や学者から事情を聴取せず、に強制連行を事実と決め付ける。東京裁判より酷い。
もうアメリカの政治はムチャクチャです。
この度の対日謝罪要求は、誠に遺憾であります。あまりにものショックに米国に対する考え方が180度変わってしまいました。今まで、私は改憲派でしたが、もう、うんざりです。憲法9条など見直す必要もないと考えます。今の憲法で充分です。集団的自衛権も必要ありません。アメリカを擁護して、イラクまで自衛隊を派遣して、一体何だったのでしょうか?もし、本会議で可決されれば、日米安全保障条約は失効したも同然と考えます。