韓国紙「京郷新聞」は同日、「国際社会は日本のナチス化に黙っていてはいけない。安倍首相が促進する日本の右傾化は周辺国との関係に影響するだけでなく、国際社会の歴史観にも挑むものだ」とする社説を掲載した。
日本の首相が靖国神社の参拝を肯定したら日本のナチス(国家社会主義ドイツ労働者党)化だと!?
国家社会主義ドイツ労働者党に相当する大日本帝国の戦時組織は、国家社会主義ドイツ労働者党とソ連共産党を模倣した大政翼賛会である。
大政翼賛会の総裁は河上肇に師事しマルクス・レーニン主義に傾倒した革新貴族の近衛文麿であり、大政翼賛会の一党独裁すなわち近衛新体制運動の推進勢力の中核は近衛の最高政治幕僚にして朝日新聞出身のソ連スパイ尾崎秀実であった。
従って日本の首相が近衛文麿と尾崎秀実の墓に参拝することはドイツの首相がヒトラーの墓に参拝するようなもので、これが国民の熱狂的な支持を得れば、日本はナチス(国家社会主義ドイツ労働者党)化したといえるかもしれないが。韓国紙「京郷新聞」の社説は的外れな迷言の極みである。
ナチスという略称は国家社会主義ドイツ労働者党の本質を隠蔽してしまう本当に困った言葉であると思う方は、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。
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従って日本の首相が近衛文麿と尾崎秀実の墓に参拝することはドイツの首相がヒトラーの墓に参拝するようなもので、これが国民の熱狂的な支持を得れば、日本はナチス(国家社会主義ドイツ労働者党)化したといえるかもしれないが。韓国紙「京郷新聞」の社説は的外れな迷言の極みである。
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<現在の日本政府は頼りにならない。我々一般国民が文部省と日教組と反日マスコミから日本の子供を守るしかない!>
ソ連が崩壊し、マルクス・レーニン主義が、地獄の門を開く淫祠邪教、人類に大厄災をもたらす思想ペスト菌であることが明白になりました。それにもかかわらず、我が国の公立学校は、日教組(民主党系)、全教組(共産党系)に支配されており、ほとんどの教科書会社は、販売促進の為、彼等に迎合した教科書を製作しており、とくに高校の歴史教科書はおよそ真実とは無縁の反日左翼政治パンフレットに堕落しております(教科書検定の近隣諸国条項という呪い)。
これを信用すると、戦後の我が国の反日左翼勢力のように、事あるごとに「アドルフ・ヒトラーの国家社会主義ドイツ労働者党(略称ナチス)を否定する戦後ドイツを見習え」と喚きながら、社会主義を信奉して偏狭なナショナリズムをまといジェノサイドをほしいままにする中国共産党や北朝鮮労働党を礼賛し、社会主義を信奉しながら、ソ連の統制経済一党独裁を模倣した国家総動員法と近衛新体制に象徴される我が国の戦時体制を「軍国主義、ファシズム」といって非難し、ソ連を模倣した我が国の1940年戦時体制を非難しながら、朝日新聞出身のソ連スパイ尾崎秀実と一緒にこれを作り上げた堀江邑一、西園寺公一(戦後共産党)、風見章、帆足計、勝間田清一(戦後社会党)、笠信太郎(戦後朝日新聞)、宗像誠也(戦後東大教授、日教組講師団の一人)といった元近衛内閣の政治幕僚たちを平然と自分達の大幹部に戴き(進歩的文化人―学者先生戦前戦後言質集)、ポツダム宣言に基づき断罪されるべきであった彼等共産主義者を大幹部に戴きながら、「アドルフ・ヒトラーの国家(民族)社会主義ドイツ労働者党(略称ナチス)を否定する戦後ドイツを見習え」と喚くという、全く訳の分からぬ(爆笑)無限のルーピーズになりかねません。
今なおレーニンの亡霊たる左翼教職員が跳梁跋扈する学校教育の現場から日本の子供たちの嫉妬心に憑依する悪魔ルソーマルクスを祓いたい方は、かつて反日革命を目指し反日亡国闘争を行った元極左過激派の死刑囚大森勝久氏を保守主義者に転向させた正統の哲学 異端の思想を座右に置いてください。そうすれば日本国民の心からルソーマルクスは退散するでしょう。
そしてキレイさっぱり心のアカを洗い流した日本国民が戦前の偉大な教育者の杉浦重剛を思い出し、昭和天皇の学ばれた杉浦の教育勅語解説を読めば、日教組と全教組の余りに酷い反日的な洗脳狂育に怒り、知事と市長に戦前の道徳教育の復活を求める輿論が盛り上がります。日本国の左翼教職員たちは、ノイローゼになるでしょう。
反革命歌である「君が代」の伴奏を強いられた大阪のある音楽教師は、ストレスのあまり胃から出血し緊急入院し、動脈の8カ所で止血を施すほどの重症を患ったそうです。
とどめに、君が代のすべてと遂に復刻した皇紀二千六百年奉祝楽曲集/玉音放送をノイローゼで入院中の左翼教職員に聞かせてあげましょう彼等の聴覚と脳髄が崩壊して、戦後民主主義の洗脳狂育は終焉するでしょう。
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所長様はどう思われますか?。
いまのところ財界がアベノミクスに賛同しているので、マスコミは財界からの経済制裁を恐れているのかもしれません。