2015年03月10日

戦後民主主義の出発点-東京裁判の正当性と合法性を完全否定した自由党・改進党・社会党

 以下のサンフランシスコ講和条約第11条は、単なるアムネスティ(国際法上の大赦)の対日不適用条項であり、戦犯に対して講和条約発効後の日本政府による刑罰の執行と連合国関係国政府および日本政府による赦免に関する手続を定めた条文にすぎない(詳細は我が日本国は東京裁判史観を受諾していない-サンフランシスコ講和条約第11条の正当なる解釈)。

 「日本国は、極東国際軍事裁判所並びに日本国内及び国外の他の連合国戦争犯罪法廷の判決(英語ではthe judgements、スペイン語ではlas sentencias )を受諾し、且つ、日本国で拘禁されている日本国民にこれらの法廷が課した刑を執行するものとする。これらの拘禁されている者を赦免し、減刑し、及び仮出獄させる権限は、各事件について刑を課した一又は二以上の政府の決定及び日本国の勧告に基く場合の外、行使することができない。
 極東国際軍事裁判所が刑を宣告した者については、この権限は、裁判所に代表者を出した政府の過半数の決定及び日本国の勧告に基く場合の外、行使することができない。」

 だからこのサンフランシスコ講和条約第11条に基づく受刑者の早期赦免を求める決議を国会衆議院に提出した衆議院代議士は、断固として極東国際軍事裁判(東京裁判)の正当性と合法性を否定し、正々堂々と戦勝国の連合国を非難した。

世界がさばく東京裁判―85人の外国人識者が語る連合国批判をベストセラーにするために、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
【関連する記事】
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする

2015年01月20日

フランスに対する風刺歌-エドマンド・バークと自由の女神マリアンヌ

 フランス政府の二重基準は今に始まったことではない。しかしこの種の卑劣な行為は必ずギロチンブーメランとなって実行者に襲いかかる。フランス共和国のナショナルシンボルは、自由の女神マリアンヌなのだから、フランスを揶揄する下品な風刺画はいくらでも出来る。

 フランス国旗の顔を持つ大男が「俺は自由だ、自由は俺の大好物だ!」と叫びながら自由の女神マリアンヌを凌辱する場面を描いた風刺画、マリアンヌによって引率され煽動される愚かなフランスの民衆がヴァンデ地方のカトリック教徒に続いて世界のイスラム教徒を蹂躙する場面を描いた風刺画、フランス革命の省察の著者エドマンド・バークがシャルリー・エブドとフランス政府に奉仕するマリアンヌを指差して「あれは自由の女神を騙るビッチだ!」と非難している場面を描いた風刺画。

 フランス政府はこれらの風刺画の執筆者と掲載紙を全面的に擁護しなければならなくなった。また世界中のイスラム教徒が以下の風刺歌を大合唱したら、表現の自由の尊重を標榜するフランス政府と世界各国のフランス国民はどのように反応するのだろうか。

 イスラム教徒はシャルリ・エブドの風刺画に対しては、暴力ではなく、フランスの歴史を批判する風刺画と風刺歌をもって応酬報復すべきであると思う方は、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする

2015年01月05日

国家神道という幻想を祓う元キリスト教一家の身の上相談

 大正7年(1918年)6月1日の読売新聞にキリスト教と決別した一家の身の上相談が載っている。

 葬式はどんな型で?キリスト教とは決別し他宗教にも不満あり。大正七年(一九一八年)六月一日

 父は田舎町の教会の長老として、かなり長い間キリスト教に深い関係をもっていたのですが、数年前ふとしたことからその関係をまったく絶ってしまいました。

 それには種々の原因がありますが、牧師と仲が良くなかったのが主な原因です。父も偏屈な男でしたが、牧師も気味の悪い人でした。そんな関係から私どもに宗教的精神がなくなったのかもしれません。

 しかし現今の宗教には、ひとつとして心から帰依し得るものはないように思われます。何の宗教でも根本義はありがたいものでしょうが、その儀式や説き方に対して不満を抱いています。キリスト教に対してすらそうですから、他宗教はもちろん信者となることはできません

 ところが、近いうちに私の家で宗教的儀式を挙げねばならぬ事実が迫っています。すべての宗教から離れた私どもは、いかなる方法によって葬式を営んだらよいでしょうか。世にいう、告別式などという型で冷やかな心で芝居じみたことをするのは耐えられません。

▼お答え 

 今日の多くの人々が、信仰心もなく、信じてもいない形式で葬式をして平気でいるということは、生活の中にしばしば見出されることです

 これは信仰の是非を云々する種にはなりませんが、少なくともそんな矛盾した生活をしている人々がどうしたらよいかに思い当たったら、ほうとうのう宗教的信仰に到達することもできましょう。と同時に葬式の型も、おのずから独創的にならなければと思います。

 しかし、生活には生きる者の問題が残っていますので、勢い死者に対する取り扱い方を案出する余裕がないのかもしれません。世間の思想が徹底的になる時が来たら、仏式か神道式か、それともキリスト教式か、型にはまってくることでしょう。今は特殊な人々によて、折々風変わりな型の葬式が行われているばかりです。将来はどう変わっていくか、見ものでしょう。

 記者がこの二、三年に見た風変わりな葬式は、さる著名な女史のものでした。焼香の代りにたいまつをたいたので、紅蓮の炎の中にまっ白なお棺が見え隠れしていたのを覚えています。

 要するに、どういう形式を取るかは本人の信仰次第です


 この身の上相談は、戦後民主主義(マッカーサー占領軍憲法体制)を信奉する反日左翼勢力が大東亜宣戦争の真相を隠蔽するために振り撒いている「現人神」「国家神道」という幻想(新田均)を祓う第一次史料の一つであろう。

 バカ(戦前の日本を現在の北朝鮮と同一視する反日的日本人および韓国人)は死ななきゃ治らないと思う方は、朝日新聞を倒産に追い込む大東亜戦争の電子書籍を朝日定期購読者に届けるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする

2015年01月02日

サザンオールスターズの桑田佳祐に贈りたい古典的名著「国際法上の自衛権」

 2014年5月、勁草書房が国際法の古典的名著である国際法上の自衛権(田岡良一著/1964年初版発行)を復刊した。第二次世界大戦後の我が国における戦時国際法研究の絶滅を阻止した田岡博士は、「国際法上の自衛権」に、1934年のハーグ国際アカデミーにおいてレンヌ大学教授エミール・ジローによって呈された以下の苦言を引用している。

「侵略を阻止し禁遏するためには、国家政策の手段としての戦争に訴えることの不正を宣言しただけでは、十分ではない。侵略の定義を作ることも大して役には立たぬ。国際組織の全体を不戦条約によって宣言された新しい観念の線に作り直さねばならない。さもなくば新観念は現実性なく生命なきものとなる。

 平和をプラトニックな願望や、根のない気まぐれや、抽象的な宣言や、言葉やジェスチャーで安直に入手できると信じるのは幼稚の極みであり、幻想の極致である

 古いことわざに結果を求める人は手段を求めるという。手段を捨てる者は、まさに結果を捨てるものである。


「国際組織の全体を不戦条約によって宣言された新しい観念の線に作り直さねばならない。さもなくば新観念は現実性なく生命なきものとなる」とは、どういうことか。

 田岡博士は「国際法上の自衛権」にガリュースの指摘を引用している。ガリュースは、不戦条約が国際社会の法的機構に改良を加えないでそのままにしておきながら、武力行使を全面的に禁止し、ただ正当防衛(自衛)の場合、すなわち攻撃を受ける国がこの攻撃に対して自国を守る場合の武力行使だけを認めようとしていることに対して、1930年に次のような批判を加えた。

「このような法的状態から生ずべき結果は重大である。ある国が国際法を侵し、自分の結んだ条約を恣に破り、また国際慣習として確立していることの疑いない諸原則を足下に蹂躙したとしても、この国によって権利を侵され、その利益に重大な侵害を受けた国から、陸軍または海軍のいかなる武力行動をも加えられる恐れはない。

 この国の態度は、いかに傍若無人であるとはいえ、攻撃を構成しない。従って被害国へ武力に訴える権利を与えない。この権利は正当防衛の場合より外には与えられないからである。」


 そしてガリュースによって批判された1930年当時の法的状態から、まさに彼が警告した通りの重大な事態が極東地域に出現していた。それは、革命外交を標榜した中華民国の無法な排日運動の激化と、これに法益を侵害された日本の国民感情の尖鋭化であった・・・。

 国際法上の自衛権を有権者に広めるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 所長が選ぶ名著と迷著の紹介 | 更新情報をチェックする

2014年12月17日

沖縄タイムスに登場した元自衛官の虚偽証言

 沖縄タイムス(2014年7月14日)の記事「集団的自衛権で辞職 元自衛官インタビュー」の中で3月に辞職した20代の元自衛官(匿名)が「今まで自衛隊は人を殺すことを想定していなかった」と繰り返し証言している。

 

-なぜ自衛官を辞めたんですか。

(元自衛官)今回の集団的自衛権容認の閣議決定で、海外の「戦闘」に加わることが認められるようになります。自衛隊は、人を殺すことを想定していなかったのでまだ、「仕事」としてやれましたが、今後はそうはいきません。昇任試験も合格したばかりで、自衛官を続ける道もありましたが、戦争に加わって命を落とすかもしれません。命は大事です。

-訓練内容は、入隊したころと辞める直前で変わりましたか。

(元自衛官)安倍政権になってから、内容が大幅に変わりました。人を標的とする訓練が始まりました。これまでは、相手を捕獲することが基本でしたが、もう今までと違います。軍隊としか思えません

 1年に2回だった実戦訓練は実際、増えました。人殺しは嫌です。これからは、自衛隊をやめる人がもっと増えるかもしれません。

-集団的自衛権の行使で、自衛隊はどう変わると考えていますか。

(元自衛官)仲の良い国から要請があれば、多くの自衛官が紛争地域に行くことになります。でも、今の自衛隊は人を殺すことを基本的には想定していません


 この元自衛官の証言は真っ赤な虚偽である。2008月1月21日にユーチューブに上がった「対ゲリラ市街戦訓練」(日本テレビ放送)は、北九州小倉の陸自第4師団第40普通科連隊が行った「人(ゲリラ)を標的にする訓練」の現場を映し出しているのである。



 匿名の20代元自衛官とは沖縄タイムスが捏造した架空の人物ではないか。この類いの虚偽報道は日常茶飯事なのだろう。

 沖縄タイムスは本当にマスゴミ(人間のクズの溜まり場)だと憤る方は、こうして日本人は国を愛せなくなった・・・日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったことを日本国民に知らせ、沖縄タイムスを倒産させるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。

<日本国を防衛する食いしん坊バンザイ>

 我が国のソバ好きが対馬ふれあい産直便を利用してソバ通を唸らせるソバの原種に近い貴重な対州ソバを食べれば、対馬の地元経済は潤い、迷惑な韓国人観光客を排除できる。いま対州ソバの愛好者が韓国から国境の島の対馬を防衛しています
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の防衛を考えるコラム | 更新情報をチェックする

チェインクロニクル万象の魔導師アルドラ

 400万ダウンロードを突破した大人気アプリゲーム「チェインクロニクル」より、万象の魔導師アルドラが登場です!

万象の魔導師・アルドラ
アルドラ (1/8スケール PVC製塗装済み完成品)

 不敵な笑みをたたえ、ワンドを手にしたアルドラの美麗な公式イラストをそのまま立体化いたしました。
うねる髪と翻るマント、繊細な衣装、クリア素材のスカルなど、彼女の魔法使いらしさあふれる造りこみは見どころ満載です。

 台座は魔法陣仕様で、チェンクロの世界観を表現いたしました。ぜひ目の保養に万象の魔導師・アルドラのさらに萌えるエロい詳細でお楽しみください。
posted by 森羅万象の歴史家 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 萌えるフィギュア鑑賞 | 更新情報をチェックする

2014年12月16日

若者のパチンコ離れを加速させるバレリーナ・リンゴとフィリピン産バナナ

 公益財団法人・日本生産性本部が余暇市場の動向、規模などについて毎年まとめ発表する「レジャー白書」2014年版によると、かつて「娯楽の王様」といわれたパチンコやパチスロの愛好者が昨年は970万人となり、市場規模が最盛期だった1995年の約3分の1に減った。

 日本生産性本部の「レジャー白書」によると、パチンコ・パチスロ人口のピークは83年の3140万人。バブル経済崩壊後の95年(2900万人)から減少傾向が顕著となり、特に2010~11年は東日本大震災の影響もあって410万人の大幅減となった。市場規模(売上高)も1995年の30兆9020億円から、昨年は18兆8180億円に縮小した。

 マッカーサーの負の遺産である脱法賭博「パチンコ」の衰退は慶事であるが、今だに朝鮮人パチンコ経営者に自分の財産を貢ぐ愚かなパチンカスが日本国内に970万人もいることは実に嘆かわしい。

 戦時中(1945年9月2日ポツダム宣言の調印後から1952年4月28日サンフランシスコ講和条約の発効前まで日本国と連合国は戦争状態にあった)にマッカーサーが日本国民を堕落させるために解禁した脱法賭博「パチンコ」を滅ぼすためにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本を再興する美しい花木と草花 | 更新情報をチェックする

2014年12月15日

政治のレントシーキング-制限選挙制度

 南出喜久治弁護士が「一票の格差」より深刻な「一生の格差」、それを生み出す選挙制度の欠陥を指摘している。これが投票率の低下を招いているのだろう。

 こうして日本人は国を愛せなくなった・・・日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったことを日本国民に知らせ、日本国をアカに塗れた戦後民主主義から救い出すために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする

2014年12月06日

北海商科大学をNグループに転落させる堂徳将人

 「危ない大学・消える大学 2014」島野清志著によると、北海商科大学はEグループ(大衆私大)だが、堂徳将人教授(公民教育学)は北海商科大学をNグループ(危ない大学・消える大学の候補校)に転落させそうだ。

護憲・改憲 双方知ろう 堂徳・北海商科大教授が講演 石狩の市民カレッジ(北海道新聞2014年12月06日)

 憲法改正論議の活発化を受け5日、花川北コミュニティセンターで講演会「いま、日本国憲法を読んでみませんか」が開かれた。公民の高校教員志望者を指導する北海商科大の堂徳(どうとく)将人教授(公民教育学)が「意見が分かれる政治的なことでも、両方の主張を高校生に説明するよう学生たちに教えている」と話し、護憲派、改憲派双方の主張を学ぶ重要性を訴えた。

 生涯学習講座「いしかり市民カレッジ」の主催で、約40人が参加した。地域の歴史や北海道の偉人を学ぶ講座が主で、憲法をテーマにするのは初めて。

 堂徳さんは改憲派の歴史について「1950~60年代は天皇元首化や再軍備を目指していた。高度経済成長時代に議論は下火になったが、経済大国となった80~90年代には、国際協力や人道支援、日米同盟の観点から9条の改憲論議が高まった」と紹介した。

 その上で「憲法の草案を作成したのは連合国軍総司令部(GHQ)。法律の素人ではないかという指摘があるが、担ったのはGHQの中でもハーバード大ロースクールを出た弁護士ら法律家だった」と説明。憲法前文に「人民の、人民による」などのフレーズで有名なリンカーン大統領のゲティズバーグ演説、アメリカ独立宣言などの文章が引用されていることを解説し、「歴史に名だたる演説や宣言の文章が蓄積されている。本当に憲法を改正していいのか学んでほしい」と投げかけた。


 日本国憲法の草案を作成したGHQ民政局員がハーバード大ロースクールを出た弁護士ら法律家であったとしても、憲法の専門家とは限らない。彼らには日本国の憲法を起草する資格と見識は無かった。当たり前の話である。彼らは憲法の素人であった。

 北海道新聞社は本当にマスゴミ(人間のクズの溜まり場)だと憤る方は、こうして日本人は国を愛せなくなった・・・日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったことを日本国民に知らせ、朝日新聞社を倒産させるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 本当は怖い憲法のはなし | 更新情報をチェックする

2014年12月04日

日本国は戦前から議会制民主主義国であったことを認めた朝日新聞論説委員の在日韓国人「黄澈」

 朝日新聞社が自社の正体を隠さなくなってきた。在日韓国人が朝日の論説委員を務めているのだ。外国人が一朝夜にして数十万、数百万人の読者を煽動洗脳し世論を操作し得る新聞社に所属して我が日本国の国政選挙に介入干渉していいのだろうか。

 コラム夕映え 涙が教える投票の意味(朝日新聞2014年12月01日)

 生まれて初めて投票したのは2012年の総選挙だった。ただし、12月にあった日本の総選挙ではない。4月にあった韓国の総選挙だ

 09年の公職選挙法改正で、海外に住む韓国人も総選挙と大統領選の投票ができるようになり、在日2世の私も「有権者」になった。ハングルで印刷された政党名の横に印を押して投票した。手が震えた

 法改正は、自然に与えられたわけではない。兵庫県の在日男性らによる裁判で、韓国憲法裁判所が違憲と判断して実現した。

 だからこそ、投票所では、感極まって涙する人もいた。「人間になった」と言いながら。参政権は人を人たらしめる権利の一つなのだ。

 衆院選があす公示される。

 先月の解散以来、各立候補予定者の陣営から「投票率が下がるのでは」という予測が聞かれる。もしそうなら、あまりに残念な話だ。

 高額納税者に有権者を限っていた日本の選挙制度は、1925年の普通選挙法で25歳以上の男性全員に拡大。終戦を経て45年に成人男女すべてが投票できるようになった。先人の尊い努力が実現させてきた基本的人権を、やすやすと放棄してはいけない

 経済対策に集団的自衛権、原発政策。問われているのは未来に関わる重要問題ばかりだ。自らの望む政治は自らの手で実現させる。その力を信じよう。(黄論説委員)


 黄澈のプロフィールは以下の通りである。

 現・名古屋報道センター社会部記者。日本と朝鮮半島の関わりや在日コリアンの活動などを取材。 論説委員としては、東海地方の課題を扱う。関わった連載は「岐路のアジア 第6部・揺れる韓国」 「百年の明日 ニッポンとコリア」など。東京都生まれ。在日韓国人2世。1992年入社。

 参政権はあくまで国民の権利しかも大人の特権であり、人権ではない。しかし参政権は先人の尊い努力の賜物であり恩恵であること、日本国は戦前から立憲議会制民主主義国であること、そして女性参政権は1945年すなわち大日本帝国憲法下で実現したことに在日韓国人の黄澈が言及していること自体は立派である。

 少なくとも以上に事実を隠蔽する反日的日本人よりよほど国民の知る権利に奉仕している

 こうして日本人は国を愛せなくなった・・・日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったことを日本国民に知らせるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 所長が選ぶ名著と迷著の紹介 | 更新情報をチェックする

2014年12月01日

集団的自衛権に怯えるバカな朝日読者たち-2014年世界平和度指数ランキング上位国の軍事

 2014年7月27日の朝日記事「集団的自衛権の影響 英語教育、パスポート用意する母親も 」は、連合国憲章や諸外国の軍事を知る多くの日本国民に嘲笑されていた。

 まさに以下の記事は、朝日新聞が「アカが書きヤクザが売つてバカが読む」新聞であることを立証している。

集団的自衛権の影響 英語教育、パスポート用意する母親も(2014年7月27日朝日新聞)

 万全の備えが抑止力になる。安倍首相は、こう集団的自衛権を正当化する。でも、その言葉に説得力はない。母親たちの声なき声は、直感的に「危険」を察知している

 国の方向性が見えない中で、母親たちが子どもの将来を案じるのは、自然の流れだろう。千葉県に住む理系研究職の女性(44)は閣議決定後、「子どもたちには、自分の頭で考えて選ぶ力をつけさせたい」と、より強く思うようになったと話す。

 小学4年になる娘は1歳から英語教室に通わせた。自身の就職活動や働きながらの子育てを通して、この国で女であることの生きにくさを痛感してきたからだ。ただ、憲法改正に前のめりな安倍晋三首相の「妄想狂的なところ」に怖さを感じ、第2次安倍政権が発足した後、5歳の長男にも英語教育をほどこし始めた。いざというときの海外避難に備えて外貨預金をし、家族全員のパスポートも常備している

 閣議決定後、夫婦の会話は娘の中学受験の話から、集団的自衛権に変わった。政治に関する本を読み始め、少子化や高齢化についても考えをめぐらせる。

「特定秘密保護法も集団的自衛権も、来るものが来たなという感じ。自分の家だけで海外に逃げていいのか。ほかのお母さんたちがどんな思いなのかを知りたい」

 元弁護士で2歳の娘がいる黒澤いつきさん(33)は昨年1月、30歳前後の弁護士仲間とともに「明日の自由を守る若手弁護士の会」を立ち上げ、共同代表を引き受けた。会員は現在、330人ほど。活発なメンバーは女性、とくに母親たちだ。今年6月には、法律用語を日常的に使う言葉に置き換えて解説した『超訳 特定秘密保護法』(岩波書店)を出版した。

 前回総選挙で自民党が圧勝した瞬間、頭をよぎったのは生後8カ月の娘の顔だった。会の目的は、思想やイデオロギーではなく、何が起きているのか簡単な言葉やイラストで伝え、考える材料を提供することだ。

 カフェやレストランで憲法について学ぶ「憲法カフェ」を催し、じわじわ人気が広がりつつある。超訳本の著者の一人でもあり、この活動を始めた弁護士の太田啓子さん(38)も2児の母。やはり子どもの存在が後押ししていると、太田さんは言う。

「子どもがいなかったらここまでやらなかったと思う。母親になると、子どもの年齢で考える『子ども暦』が自分の中にできて、初めて50年後の社会を想像するようになります。ママたちの行動は、こうした体感に根差しているのです」


 我が日本国が国防軍を保有し「締約国の集団的自衛権行使を相互に義務化する国際条約に基づく多国間の共同防衛」を構築することは、何ら平和主義に反しない。

 しかし戦後民主主義狂育に洗脳され反日左翼思想や反戦平和イデオロギーに囚われている朝日岩波系の弁護士には、世界の現実が全く見えないのである。 

 朝日新聞が「アカが書きヤクザが売つてバカが読む」新聞であることを実感した方は、こうして日本人は国を愛せなくなった・・・日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったことを日本国民に知らせるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日本の防衛を考えるコラム | 更新情報をチェックする

2014年11月18日

2017年4月日本経済壊滅宣言-安倍晋三は正真正銘の狂人

 筆者は以前から安倍晋三と麻生太郎が狂人であることを指摘していたが(三回連続の選挙詐欺-見かけ倒しの上げ底保守は日本経済の敗戦革命に役立つ白痴)、安倍晋三がここまで愚かな狂人だとは思わなかった。 

 首相、消費増税「17年4月 確実に実施」 延期を表明(日経新聞2014年11月18日)

 安倍晋三首相は18日夜、首相官邸で記者会見し、来年10月に予定する消費税率10%への引き上げを17年4月まで1年半延期すると表明した。同時に「再び延期することはない。景気判断条項を付すことなく確実に実施する」とも語り、経済情勢にかかわらず再延期はしない意向を示した。

 首相は「デフレから脱却し経済を成長させるアベノミクスの成功を確かなものとするため私は消費税10%への引き上げを法定通り来年10月には行わず、18カ月延期すべきであるとの結論に至った」と強調。

 見送りの理由を「消費税を引き上げることで景気が腰折れしてしまえば国民生活に大きな負担をかけることになる。その結果、税率を上げても税収が増えないということになっては元も子もない」と語った。


「消費税を引き上げることで景気が腰折れしてしまえば国民生活に大きな負担をかけることになる。その結果、税率を上げても税収が増えないということになっては元も子もない」という理由で、消費税率の引き上げを見送りながら、景気判断条項を付すことなく経済情勢にかかわら2017年4月には確実に消費税率の引き上げを実施する・・・

 このように宣言した安倍晋三は正真正銘の狂人であると言わずして何と言うのか。

 消費税率が5%から8%になって半年も経たずに、日本経済の景気は著しく後退した。だから2017年4月、我が国の景気が悪かろうと良かろうと、政府が消費税率を8%から10%に引き上げれば、景気は腰折れどころか腰砕けて半身不随となり、国民生活に大きな負担がかかり、消費税率は上がっても税収は落ち込み、元も子もなくなることは必至である。もはや二度と日本経済は起ち上がれないだろう。

 それにもかかわらず安倍晋三は2017年4月には確実に消費税率を10%に引き上げるというのである。安倍内閣が2017年4月に存続していれば、日本経済は確実に壊滅する。

 ここまで安倍晋三と麻生太郎が愚かな狂人に成り果てたことに絶望した方は、田母神新党を国会に送りだすために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(2) | TrackBack(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする

2014年11月10日

麻生太郎のウソ-ゴルフ場利用税の撤廃と消費税率の引き上げという愚行

 筆者は安倍晋三と麻生太郎が狂人であることを指摘していたが(三回連続の選挙詐欺-見かけ倒しの上げ底保守は日本経済の敗戦革命に役立つ白痴)、麻生太郎がここまで愚かなウソ吐きだとは思わなかった。 続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする

2014年09月14日

ある日本人娼婦の身の上相談-朝日新聞社の反日戦法早わかり

 大正5年(1916)3月7日付読売新聞に、「恋人の心変わりが心配-七年モ外国ヘ行ク人ヲ待ツベキカ?」という日本人娼婦の身の上相談が載っている。

 申し上げるのもお恥ずかしいのですが、十九の春、家の不幸によって、心ならずも不倫の淵に身を沈めて以来、今日に至るまで三年の月日を涙に暮らしている薄命な者です。

 そんな私のような汚れた女にもかかわらず、真から愛してくれるひとりの大学生があります。私もほかに頼りにする人もありませんから、この方のためには命も身体も捨てることは厭わない決心です。

 その人は、卒業後すぐに洋行して七年間遊学し、帰国の暁に晴れて私を妻にしてくださると言うのです。

 もしほんとうにこの方が妻にしてくださるならば、たとえ九年でも十年でも待っている覚悟ですが、長い年月の間には、その人の心が変わりはしないでしょうか。私を見捨てることはないでしょうか。七年後の私の、心や顔を愛してくださるでしょうか。

 もし、そのときになって捨てられるようなことでもあったら、私はまったく立つ瀬がありません。

 もし見捨てられるようなら、今のうちにきっぱり縁を断ち、また良縁でもあるように神に願いをかけます。

 待っているほうが幸福でしょうか。それともきっぱり縁を切ったほうがよいでしょうか。(無名女)


 第二次世界大戦に敗北する前の我が日本国では、売春業は合法であり、公娼制度があった。戦時中になると女衒(売春業者)は他の諸々の接客業者ともども従業員を引率して戦地へ出稼ぎに行き、軍人軍属を相手に業を営んだ。

 朝日新聞社は本当にマスゴミ(人間のクズの溜まり場)だと憤る方は、こうして日本人は国を愛せなくなった・・・日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったことを日本国民に知らせ、朝日新聞社を倒産させるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする

2014年09月13日

朝日新聞社の虚偽報道を防ぐための立法措置-新聞紙法第十七条の先進性

 ヤフーのビジネスジャーナルが以下の記事を発信しているが、朝日新聞社の虚偽報道を批判するこの記事自体が偏向報道という批判を免れない。

朝日誤報騒動、法的責任と罰則は?なぜ謝罪のみで許される?誤報抑止の法的整備を検証(Business Journal2014/9/13)

<謝罪会見やトップ辞任で許される法的背景>

 では、なぜ新聞の誤報は、「謝罪会見」や「トップと関係者の辞任」程度で終わってしまうか。

「その最たる理由は、新聞業にはその『業』のルールを法制化した、いわゆる『業法』が存在しないからです。建設業、放送業、鉄道業、不動産業、警備業、金融業、医業、飲食業、訪問販売業、弁護士業など、世の中の業には、ほとんどの場合、当該業を規制する業法と呼ばれる法律があります。

 そして、これら業法の最大の目的は、それぞれの業が持つ国民への影響力の大きさに着目し、国民の生活の安全などを図るためにあります。要するに、専門職が行うことは、国民にとってとても影響力があることであり、彼らの行動を野放しにしてしまっては、国民に取り返しのつかない大きな損害が発生してしまうリスクがあるため、予め取り締まる必要があるということです

 しかし、発行部数が数百万部に及び、国民の数人に1人が購読し、大学受験の問題にも引用されるなど国民に極めて多大な影響力を持つ新聞業には、なんの規制もありません。

 それゆえ、どんなに取材の過程に問題があり、編集時に恣意や傾向的思想が闖入して誤報となり、国民はおろか世界的にも悪影響を与える結果となっても、なんのお咎めもないわけです
」(弁護士法人アヴァンセリーガルグループ執行役員で弁護士の山岸純氏)

●誤報抑止のための法的整備

 新聞業を規制する法律を制定することは、言論の自由の制限にもつながりかねないという懸念もあるが、誤報の発生を抑止するためには、具体的にどのような法整備が考えられるのであろうか。

かつて日本には、戦前に制定された新聞や雑誌を規制する『新聞紙法』という悪法が存在していましたが、もちろん言論を統制する法律を制定することが声高に主張されるべきではありません。一定規模の発行部数を持つ日刊紙に対し、以下の3点を法制化すべきだと考えます。

(1)取材にあたり取材先の人権を尊重する義務を設定すること
 取材の時間・場所や取材相手の家族・環境への配慮、取材を拒否された場合の対応等をルール付ける

(2)裏付け資料を具備し、正当な理由に基づく開示請求への対応を義務付けること
 事後的に記事の検証を国民の手に委ねる制度を設けることで、稚拙な取材に基づく報道を防止する

(3)自ら誤報と判断し、または司法機関に誤報と判断された際の対応、行動指針を、予め定めておくこと
 誤報の軽重やイデオロギーにかかわらず、一度誤報と判断した以上、統一的な対応をさせる

(1)の取材方法をルール化することは、貸金業者の債権取り立て行為が規制されている例もありますし、(2)についても、健康食品などの広告の方法につき実証性のない広告(不実証広告)を規制する例があります。

 もちろん、新聞においては『報道の自由』との関係から最大限の配慮が不可欠です。しかしながら今回の朝日の例でいえば、杉浦信之編集局長が『専門性の高い記者』とする記者ですら今回の誤報を引き起こすわけですから、『報道を規制するな、自主規制で十分だ』などといった新聞社の“強がり”だけではまかり通らない状況に陥っていると考えなければなりません。

 実は現在、私も朝日による誤報と目される記事によって苦しんでいるある組織の弁護活動に取り組んでいます。もちろん、司法判断がなされるまではその真否はわかりません。しかし、今回明らかになった朝日の組織的な“弱さ”を早急に自戒していただき、本件も含め適正な対応を切に所望する次第です」(同)

 今回の騒動を契機として、新聞をはじめとするメディアの誤報を抑止するための法整備やルールづくりが求められているといえよう。


 以上の記事の偏向箇所は、「かつて日本には、戦前に制定された新聞や雑誌を規制する『新聞紙法』という悪法が存在していました」という新聞紙法に対する山岸純氏の主観的評価のみを報道して、肝心要の新聞紙法の内容を一切報じないところである。

 朝日新聞社は本当にマスゴミ(人間のクズの溜まり場)だと憤る方は、こうして日本人は国を愛せなくなった・・・日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったことを日本国民に知らせ、朝日新聞社を倒産させるために、ブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする
左翼歴史学者が顔面蒼白次項有幻の名著!戦争と共産主義-大東亜戦争とスターリンの謀略の目次韓流を楽しくする朝鮮民族を読み解く7つの鍵古代史学者は韓国人のなりすましか継体新王朝説を斬る「歪められた日本神話」とんびがタカを生むスーパー日本人を育てる適才教育・戦後民主主義の終着点は家族の解体と日本国の滅亡-なぜマルクスレーニン教は地獄の門を開くのかバカげた舛添要一の女性女系天皇容認論ナチスを愛した沢田研二の窮状・日本の国益を破壊する朝から晩まで反日新聞の錯覚商法天照大神は男系(父系)の女神小林よしのりの欺瞞皇室典範の改悪と日本版「文化大革命」を促す
本当は怖い日本国憲法の話次項有福島瑞穂の政治生命を奪う悪魔の憲法問答・日本国憲法の性格を映す災害基本法-菅直人が嘲笑される理由・韓国の邪悪な野望を打ち砕くアダム・スミスを超える日本の社会思想家・韓国人を震え上がらせるための日本憲法学の密教諸君が愛してくれた日本国憲法は施行前に死んだ!なぜだ!?逆賊の憲法改正案に御用心憲法の本質を示す憲法改正の手続き神州不滅思想が妨害する真正の法力(憲法の非常事態対処能力)再生方策・神か人か天皇とは何か・恐るべき小沢一郎の憲法論日本がアブナイ!日本国憲法の改正が日本国の自殺になる理由・日本国憲法の追認を戒める昭和天皇のおほみうた昭和天皇と憲法改正-エセ民族派が行っている最悪の天皇利用旧宮家の皇室復帰意義は30年前の予言書が指摘する日本の最悪危機の克服・小泉内閣の大罪女系天皇は憲法違反
教科書が教えられない日本の近現代史次項有韓国が日本の皇室を侮辱する歴史的理由・在日パチンコに魂を売った朝敵歴代天皇を論外の男系カルトに貶めたギャグ漫画家堀栄三元参謀の情報戦記が触れない大本営の奥の院の所在と正体・軍紀厳正を誇った日本軍の強姦、韓国軍のレイプ、支那軍の洗城・ああ惜しかったふらふら大日本帝国唯一の勝機・あなたの知らない石原莞爾の対アメリカ政戦略吉田茂が現役復帰させた史上最悪の反日的日本人日本共産党の反日史観によれば志位和夫の祖父は慰安婦強制連行の実行犯・パル判決が語る朝鮮人慰安婦強制連行説の虚構浄土真宗親鸞原理主義者が隠蔽する本当は恐ろしい国家神道の正体日本経済を破壊する辛坊治郎の狂態・人間の屑集団マスゴミが隠蔽する南京大虐殺が法的に成立しない理由捏造と自虐の昭和史を打ち破る日本人に知られては困る歴史
日本人が元気になります!知らないと損する情報次項有・あなたの新聞定期購読は国民生活と国家経済の自殺経済失政はなぜ繰り返すのかインテル長友佑都が実践日本人の潜在能力を引き出すトレーニング方法読み書き運動が苦手なのには理由があった学ぶことが大好きになるビジョントレーニング人生の無駄遣いテレビの視聴を止めて実践すれば病み疲れた体を癒す力を呼び覚ます驚愕の気功法