2019年12月04日

Kの国の法則の恐ろしさを証明した大日本帝国の不運と敗因-戦史修正のお知らせ

 大阪朝日新聞 1931.8.21-1931.8.28 「米専売可否 行詰まれる『政策』 大阪商大学長 河田嗣郎」の中で、河田学長は、「いま我国の米穀が、その財貨としての性質上十分なる統制経済下に置かるべきものであるならば、これに関して専売制を布くことは、農業国営が不可能事であることから考えても、残された唯一の道である。それは、極めて明白なることといわなければならない。だから私は理論上においては米専売制の主張の正当なる理由を見出すに何等の困難を感ずるものでない」と結論付けて、史上空前のコメ大豊作と朝鮮米の内地流入による米価の下落と農民の困窮を解決する政策として、政友会によって提唱された米専売制に賛同したのだが、併せて以下のように専売制の危険性を指摘した。

 はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
【関連する記事】
posted by 森羅万象の歴史家 at 08:00| Comment(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする

2019年12月03日

「間の抜けた政策」朝鮮米の増産と内地移入が招いた昭和大恐慌

 我が国が朝鮮半島の朝鮮農民の生活向上のために朝鮮米の増産に努めた結果、日本内地の日本農民が著しく困窮してしまった。

 はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 08:00| Comment(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする

2019年12月02日

今日の朝日の凶悪な反日種族性を示す戦前の朝日記事-朝鮮米の増収計画

 我が国の朝鮮統治に関する戦前の朝日新聞記事は、今日の朝日をはじめ日韓の反日左翼勢力によって喧伝される反日史観が真っ赤な虚構であることを証明する貴重な第一次史料である。例えば大阪朝日新聞 大正13年(1924)5月25日記事 「最近の朝鮮 諸般施設の改善整備により其の進歩隔世の感あり」は、日韓併合後の朝鮮半島の目覚ましい発展を証明する統計資料を掲載している。

 従って今日の朝日新聞社が本当に日韓友好を望むならば、戦前朝日の記事を朝鮮語に翻訳して韓国で刊行し、韓国人が信じる反日史観が真っ赤な虚構であることを韓国人に教え、彼らの反日感情を鎮めるべきだろうに。

 反日種族の中で最も凶悪な者は戦後から今日に至る朝日新聞社であることを有権者に知らせ、朝日新聞を倒産に追い込むために、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 12:00| Comment(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする

2019年11月30日

ジャパンライフと朝日新聞社の蜜月関係

 朝日新聞社は他人に「過去の誤ちを直視し反省せよ!」と迫るが、自省しない。だから朝日の主張は常にダブルスタンダードになったりギロチンブーメランになったりする。

 朝日新聞社が反社会勢力であることを有権者に知らせるために、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | 所長が選ぶ名著と迷著の紹介 | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

2018年度国税収入が示す税制改悪

 2018年度の国税収入は60兆3564億円となり、バブル期の1990年度(60兆1059億円)を超え、28年ぶりに過去最高を更新した。これは平成という時代を象徴する出来事である。すなわち消費税の導入とバブル崩壊から令和元年まで約30年のあいだ我が国のGDPと税収が停滞し続けたのである。しかも2018年度国税収入と1990年度収入の比較分析は、消費是導入以降の税制改革が改悪に次ぐ改悪でしかなかったことを国民の眼前に浮き上がらせる。

 消費税が国を滅ぼすことを有権者に知らせるために、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 20:00| Comment(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする

2019年11月27日

満洲国とアメリカ合衆国との貿易-戦史修正のお知らせ

 所長は国民のための大東亜戦争史43~56独ソ開戦と日本の南進「44、日独伊ソ四ヶ国協商構想の背景」を次のように加筆修正しました(強調部分が加筆修正箇所)。

 はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | 所長が選ぶ名著と迷著の紹介 | 更新情報をチェックする

2019年11月26日

反日種族主義-日韓友好を破壊したマルクス・レーニン主義と朝日新聞社の大罪

 朝鮮総連系大学の朴慶植が1965年に刊行した「朝鮮人強制連行の記録」によって日韓に浸透し定着した強制連行の神話。これは同年の日韓国交正常化に危機感を覚えた北朝鮮労働党の日韓離間工作であったと指摘する反日種族主義 日韓危機の根源「歴史歪曲の出発」(66~67頁)は、左翼の常套戦術を熟知する者を「やはりそうだったのか」と慨嘆させる。

 はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | 所長が選ぶ名著と迷著の紹介 | 更新情報をチェックする

2019年11月11日

満洲事変時の予算編成と衆議院選挙-戦史修正のお知らせ

 所長は国民のための大東亜戦争史1928-56「6、満洲事変とゾルゲ機関」を次のように加筆修正しました(強調部分が加筆修正箇所)。

 世界中で日本人に対する偏見と差別と迫害を助長している反日新聞社を崩壊させる大東亜戦争史を広めるために、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 23:00| Comment(0) | 所長が選ぶ名著と迷著の紹介 | 更新情報をチェックする

2019年09月03日

韓国人全員に精神疾患検診を実施と報じた朝日新聞社-表現の自由の間接侵害

 ハフポスト(英語: HuffPost)は、アメリカ合衆国のリベラル系オンラインメディアである。「ハフポスト日本版」は朝日新聞社との合弁事業で行われており、執筆は朝日新聞が担当している。

 朝日新聞の別動隊であるこの「ハフポスト日本版」は最近やたらと韓国を批判する他のメディアおよび日本人に噛み付き、それらに対する誹謗中傷を煽動し、韓国批判を封殺しようと躍起になっているが、週刊ポストの記事「10人に1人は治療が必要(大韓神経精神医学会)怒りを抑制できない韓国人という病理」の根拠は、以下の韓国の中央日報の記事である。

・はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

朝日新聞社がナチス化する理由-石原莞爾のマインカンプ批判と戦史修正のお知らせ

 朝日新聞社をはじめ我が国の左翼勢力の反日宣伝の遣り口は、国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)がシオンの議定書なる偽書を使いユダヤ人を誹謗中傷し反ユダヤ世論を煽動した遣り口に似ている。しかし朝日がナチスの宣伝方法をコピーしたのではない。ナチスがマルクス・レーニン主義者の宣伝方法をコピーしたのである。

 つまりマルクス・レーニン主義者の巣窟である朝日新聞社は、思想的にも人脈的にも歴史的にもヒトラーの弟弟子で、だから東アジアの国家社会主義ドイツ労働者党(中国共産党、北朝鮮労働党、北朝鮮化しつつある韓国与党)の在日機関誌と化している(笑)。

 世界中で日本人に対する偏見と差別と迫害を助長している反日新聞社を崩壊させる大東亜戦争史を広めるために、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 00:00| Comment(2) | 所長が選ぶ名著と迷著の紹介 | 更新情報をチェックする

2019年08月15日

丸山穂高によって暴かれた戦後日本の自己欺瞞

 戦争は国際紛争を解決する最終手段であり、いわば主権国家の切り札である。だから我が国が切り札を放棄すれば、国際紛争の平和的解決に失敗すると、もう手も足も出なくなる。周辺諸国はそれを見透かしているので、日本政府が希望する国際紛争の平和的解決を拒む。そうすれば我が国は手も足も出なくなるから(笑)。拉致問題、北方領土問題、竹島問題、みなそうである。

切り札を欠く国際紛争の平和的解決手段など役に立たないことを有権者に知らせる為に、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 17:00| Comment(2) | つまらない国際法の雑談 | 更新情報をチェックする

2019年08月13日

ガダルカナル攻防戦終了直後の「敵潜水艦に対する防禦強化に関する請願」

 デモクラシーは一般国民が国家権力に参加して自国を運営する政治制度である。デモクラシーには直接と間接があり、間接デモクラシーは議会制デモクラシーである。自国の運営のなかで最も重要なものは財政である。いかなる政策も「先立つもの」つまり予算がなければ成り立たないからである。

 国民を含む国家の独立と生存と繁栄のために最も有効な税金の使途を追求し、その是非と可否を議決することが国民の代表として国家権力に参加している衆議院代議士の重要な責務である。それは戦前も戦後も変わらない。

 帝國議会の権限と責務に触れない軍部暴走史観のインチキぶりを国民に知らせる為に、終わりにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 21:00| Comment(0) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする

2019年08月11日

GHQ製日本国憲法の検閲禁止条項とその解釈は欺瞞と虚偽ばかり

 日本国民が我が国の歴史を顧みれば、検閲には事前検閲と事後検閲があることを知る。占領軍の検閲は、事前より事後の方がはるかに凶悪で卑劣であった。1945年9月5日の第88回帝国議会において内閣総理大臣の東久邇宮稔彦王殿下は、ポツダム宣言の履行と帝国憲法の遵守、そして自由主義および議会制デモクラシーの復活強化を高らかに宣言した。しかし占領軍はその直後からサンフランシスコ講和条約発効日までポツダム宣言違反の検閲を実施した。

 占領軍の検閲が事前検閲であったとき、我が国の新聞社と出版社は、発行前に占領軍の検閲を受け、いわゆるGHQプレスコード30に抵触する原稿を修正した後に、新聞と書籍を印刷発行した。しかし占領軍の検閲が事後検閲に移行した後、新聞社と出版社は、新聞書籍の印刷発行後に占領軍の検閲に引っ掛かり発禁処分を受けると大損害を被るため、占領軍に過剰忖度し、プレスコード30に抵触しないように原稿の徹底的な自主規制を行うようになった。

 すなわち占領軍の検閲が事後検閲に移行したことによって「新聞社内部の自己規制がさらに強化され、占領軍の言論統制が完全に成功した」(稲垣武著朝日新聞血風録262ページ)のである。

 ところが橋下徹によると、事後審査による発禁処分は検閲には該当しないらしい

 GHQの検閲に触れない戦後民主主義洗脳狂育の弊害から児童生徒学生を救済するために、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 00:00| Comment(0) | 本当は怖い憲法のはなし | 更新情報をチェックする

2019年08月10日

朝日の二枚舌は社会の公害

 朝日記事「表現と冒とく-境界を越える想像力を2015年1月19日」 によれば、どんな場合でも表現の自由は無制限というわけではないという。

 表現と冒とく-境界を越える想像力を(2015年1月19日)

 ある人々による風刺表現が、別の人々に侮辱と受けとめられる。その反応が多数の殺害という最悪の形になったのが、フランスの週刊紙が載せたイスラム教預言者の風刺画だった。「絵の問題でなぜ殺人まで」と思う人は少なくないだろう。一方、多くのイスラム教徒にとっては激しい冒瀆(ぼうとく)だった。どんな理由があれ、表現に暴力で対抗するのは許されない。ただ、表現の自由と、個人の信仰や規範との対立を、どう調整するかは難しい問題だ。

 民主主義の歩みを振りかえれば、政治権力を対象にした表現の自由は決して制限されてはならないのは明らかだ。批判や風刺にも、最大限の自由が保障されねばならない。

 だが、どんな場合でも無制限というわけではない。無分別な表現は、個人や集団、民族などの名誉や尊厳を傷つける「暴力」にもなりえる。
 どこまでが自由で、どこからが侮辱か、その線引きは一様ではない。時代や社会によっても変わりうる問題だ。どの場合であれ忘れてならないのは、自由の行使には、節度と思慮が伴わねばならないということだ。
 ある集団や民族に属していることを理由に存在意義を根本から否定したり、憎しみをあおったりする言動は、自由の名で守られるべきものではない。
 自分にとっては当たり前に思える常識や正義が、他者にとっては必ずしもそうではないという想像力。それがあっての表現の自由である

 
 グローバル化が進み、インターネットが世界を覆ういま、あらゆる表現は国境や、文化圏、宗教圏をかるがる越える。
 表現者が意図した「宛先」の枠内では問題のない内容でも、「宛先」の外では不穏当と感じられることが起こりやすい。欧州の新聞が自分の読者向けに載せた表現が、遠い中東の人々の感情を揺り動かすと同様に、日本の国内向けの言葉や表現も、瞬く間に国外を駆けめぐる。
 多種多彩な文化や歴史が共存している世界の一員として、自由に伴うべき思慮の領域を、広く深く持たねばならないのが、いまの時代の要請であろう

 ある表現について、他者が違和感や反論を抱けば、それを表現し返す双方向性の手段が開かれるべきだ。報道機関を含め、表現者はいつも謙虚に耳を澄ます姿勢が欠かせない。
 この表現が他者の心にどう映るか。たとえリスクがあっても表現する意義は何か。簡単ではないが、想像力を不断にめぐらす努力を続けていくしかない


 ところが、2019年8月6日の朝日新聞社説は、昭和天皇、日本軍将兵、日本国、日本民の名誉と尊厳を傷つける表現を、「暴力」として非難するのではなく、表現の自由として全面擁護したのである。

 朝日新聞社は死ねばいいのにと心から思う方は、朝日新聞という病 は治癒不可能であることを朝日定期購読者に伝えるために、終わりにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 12:00| Comment(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする

2019年08月07日

志位和夫を風刺するアート案

 日本共産党の志位和夫の祖父に当る志位正人は大日本帝国陸軍中将で、日本共産党の反日史観によれば、ビルマ戦線で慰安婦の強制連行に加担した犯罪人の一人である。

 志位正人の経歴
 
 東京府出身。1909年(明治42年)、陸軍士官学校に入校。1911年(明治44年)5月、同校(23期)を卒業。同年12月、砲兵少尉任官。
1938年(昭和13年)3月、砲兵大佐に昇進。同年12月、名古屋兵器支廠長に就任。1940年(昭和15年)3月、大阪兵器補給廠長に異動。1941年(昭和16年)11月、第15軍兵器部長に就任し太平洋戦争を迎え、ビルマの戦いに参戦。1943年(昭和18年)3月、緬甸方面軍兵器部長に就任。同年6月1日、陸軍兵器行政本部監督官に転じ、同年8月、陸軍少将に進む。1945年(昭和20年)5月に殉職し陸軍中将に進級。


 志位和夫は反日左翼イデオロギーに基き自分の祖父にすら平然と濡れ衣を着せる恐ろしい政治家である。例えば、はすみとしこがそのことを風刺する「大日本帝国陸軍中将・志位正人」と題するイラストを描き、名古屋の河村市長が公費を使いそのイラストを名古屋市民に展示する芸術祭を開催するとしよう。その時にそのイラストの内容がとてつもなく醜悪かつ卑猥で志位和夫の精神を破壊する屈辱的なものであっても、志位和夫はそのイラスト展示を表現の自由として尊重しなければならず、決してはすみとしこや河村市長に非難や抗議を浴びせてはならず、芸術祭を中止に追い込んではならない。

 仮に志位和夫が自由法曹団の人権派弁護士を動員し、はすみとしこを名誉棄損で裁判所に訴えれば、それは日本共産党が崇拝するGHQ製日本国憲法違反であり、言語道断の暴挙である。日本共産党の主張によれば、立法権力者の一人である志位和夫が司法権力を使い、はすみとしこを懲罰することは、憲法によって保障されている、はすみとしこの表現の自由(外形表示行為の一種である表現活動について国民が国家権力から干渉介入されないこと)を侵害する行為に他ならないからである。
 
 それでも反日してみたい左翼勢力を懲らしめる為に、はじめにブロガーへ執筆意欲を与える一日一押人気ブログランキングをクリック願います。続きを読む
posted by 森羅万象の歴史家 at 00:00| Comment(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする
左翼歴史学者が顔面蒼白次項有幻の名著!戦争と共産主義-大東亜戦争とスターリンの謀略の目次韓流を楽しくする朝鮮民族を読み解く7つの鍵古代史学者は韓国人のなりすましか継体新王朝説を斬る「歪められた日本神話」とんびがタカを生むスーパー日本人を育てる適才教育・戦後民主主義の終着点は家族の解体と日本国の滅亡-なぜマルクスレーニン教は地獄の門を開くのかバカげた舛添要一の女性女系天皇容認論ナチスを愛した沢田研二の窮状・日本の国益を破壊する朝から晩まで反日新聞の錯覚商法天照大神は男系(父系)の女神小林よしのりの欺瞞皇室典範の改悪と日本版「文化大革命」を促す
本当は怖い日本国憲法の話次項有福島瑞穂の政治生命を奪う悪魔の憲法問答・日本国憲法の性格を映す災害基本法-菅直人が嘲笑される理由・韓国の邪悪な野望を打ち砕くアダム・スミスを超える日本の社会思想家・韓国人を震え上がらせるための日本憲法学の密教諸君が愛してくれた日本国憲法は施行前に死んだ!なぜだ!?逆賊の憲法改正案に御用心憲法の本質を示す憲法改正の手続き神州不滅思想が妨害する真正の法力(憲法の非常事態対処能力)再生方策・神か人か天皇とは何か・恐るべき小沢一郎の憲法論日本がアブナイ!日本国憲法の改正が日本国の自殺になる理由・日本国憲法の追認を戒める昭和天皇のおほみうた昭和天皇と憲法改正-エセ民族派が行っている最悪の天皇利用旧宮家の皇室復帰意義は30年前の予言書が指摘する日本の最悪危機の克服・小泉内閣の大罪女系天皇は憲法違反
教科書が教えられない日本の近現代史次項有韓国が日本の皇室を侮辱する歴史的理由・在日パチンコに魂を売った朝敵歴代天皇を論外の男系カルトに貶めたギャグ漫画家堀栄三元参謀の情報戦記が触れない大本営の奥の院の所在と正体・軍紀厳正を誇った日本軍の強姦、韓国軍のレイプ、支那軍の洗城・ああ惜しかったふらふら大日本帝国唯一の勝機・あなたの知らない石原莞爾の対アメリカ政戦略吉田茂が現役復帰させた史上最悪の反日的日本人日本共産党の反日史観によれば志位和夫の祖父は慰安婦強制連行の実行犯・パル判決が語る朝鮮人慰安婦強制連行説の虚構浄土真宗親鸞原理主義者が隠蔽する本当は恐ろしい国家神道の正体日本経済を破壊する辛坊治郎の狂態・人間の屑集団マスゴミが隠蔽する南京大虐殺が法的に成立しない理由捏造と自虐の昭和史を打ち破る日本人に知られては困る歴史
日本人が元気になります!知らないと損する情報次項有・あなたの新聞定期購読は国民生活と国家経済の自殺経済失政はなぜ繰り返すのかインテル長友佑都が実践日本人の潜在能力を引き出すトレーニング方法読み書き運動が苦手なのには理由があった学ぶことが大好きになるビジョントレーニング人生の無駄遣いテレビの視聴を止めて実践すれば病み疲れた体を癒す力を呼び覚ます驚愕の気功法