2017年09月29日

左翼は右翼に化ける-戦史修正のお知らせ

 所長は国民のための大東亜戦争正統抄史79~87近衛上奏文解説を以下のように加筆修正しました(強調部分が加筆修正箇所)。

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2017年08月14日

東條英機と対照的な近衛文麿の戦争責任論-戦史修正のお知らせ

 所長は国民のための大東亜戦争正統抄史88~93近衛文麿の正体を以下のように修正しました。東條英機の戦争責任論と近衛文麿の戦争責任論の比較は、両者の違いを際立たせ、そこに両者の本性を浮かび上がらせるのである。

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2017年08月12日

太平洋戦争への道-毎日新聞社の国際連盟脱退論

 1933年1月23日、満洲国政府顧問にして同国代表のジョージ・ブロンソン・レーは、満洲国のあらゆる団体および協会の責任ある役員が記名調印した満洲国独立に関する彼等の念願を証明する586通の文書を国際連盟事務総長に対し正式かつ直接に手交した。

 しかし国際連盟は満洲国の存在を承認していなかった為に、事務総長は満洲国建国の正当性を証明するそれらの文書を総会に移牒できず、2月18日、満洲国外交部はブロンソン・レーに対し、「極東問題に就き予備知識欠陥せる故支那本部殊に我満洲国と仇敵関係にある北支東北軍閥の懐柔宣伝に甘んじて乗せられたる」リットン調査団の報告書を金科玉条となし満洲国国民の意向を無視して満洲国の独立を否認する国際連盟の不公正を非難する長文の声明書を各国代表及び関係方面に通告公表の上即時事務所を閉鎖しジュネーブを引き払うように訓電し、国際連盟との交渉を断念した(国民のための大東亜戦争正統抄史60~66東條内閣の和平努力参照)。

 そして同年3月27日、我が国政府は満洲国政府に追随し我が国の国際連盟脱退を決行したのであるが、国際連盟は日本国を侵略国とは認定せず対日制裁を行わなかったのだから、我が国の国際連盟脱退は必然不可避の外交策ではなかった。国際連盟脱退以外に有り得た外交上の選択肢は、我が国が常任理事国として国際連盟に留まりながら、満洲国建国の正当性を証明する上の586通の文書を直接的に国際連盟加盟国に手交し、満洲国に対する反対論や誤解を緩和しつつ、国際連盟加盟国に満洲国への投資と満洲国の承認を求めていくことであった。

 またローマ法王およびバチカン市国は当時極めて親日的であり満洲国を非公式に承認してくれたのだから、我が国政府は上の586通の文書をはじめ満洲国建国の正当性を証明する証拠資料をバチカン市国に提供し、ローマ法王とバチカン市国を通して中華民国の不正非道と満洲国建国の正当性を世界中のカトリック教徒に伝え、国際世論の好転を図るべきであった。

 しかし我が国政府は拙速に国際連盟脱退を決定し、以上の地道な情報発信努力を怠ったまま、戦前から今日に至るまで、外交戦や歴史戦において国際反日勢力に連戦連敗を喫している。なぜこんなことになるのか?実は今日と同様に戦前にも、政府外務省の情報発信努力を妨害する新聞社が存在しており、世論と国策を誤導していたからである。

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2017年05月06日

国際連盟に対する満洲国政府の啓蒙活動と非難声明-戦史修正のお知らせ

 東京裁判却下未提出弁護側資料の一部である満洲国出現の合理性(ジョージ・ブロンソン・レー著/日本国際協会、一九三六年、原題はCase for Manchoukuo)の新訳本がようやく2016年にPHP研究所と草思社から出版された。しかし東京裁判史観と中国共産党の反日史観に盲従して満洲国建国を非難してきた学者、知識人、評論家、政治家、マスゴミは全力を挙げて、支那通アメリカ人ジャーナリストが書き残したこの貴重な第一次史料を無視するだろう。そこで彼らを裸の王様にすべく所長は国民のための大東亜戦争抄史1928~56を次のように加筆修正しました(強調部分が加筆修正箇所)。

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2017年05月05日

パル判決が評価した東京裁判却下未提出弁護側資料-戦史修正のお知らせ

 パル判決書上巻第三部「証拠および手続に関する規則」は、東京裁判が法にも正義にも事実にも基かない連合国の対日報復作戦であり、これを肯定する反日マスゴミが狂気の野蛮人の群れであることを日本国民に悟らせる。そこで所長は国民のための大東亜戦争抄史1928~56に次のように加筆修正しました(強調部分が加筆修正箇所)。

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2017年05月02日

憲法の「協賛」と「平和を愛する諸国民」の意味-戦史修正のお知らせ

 伊東巳代治の英訳憲法義解では、帝国憲法第五条「天皇は帝国議会の協賛を以て立法権を行う」は「The Emperor exercises the legislative power with the consent of the Imperial Diet.」と翻訳されている。そこで所長は国民のための大東亜戦争抄史1928~56を次のように加筆修正しました(強調部分が加筆修正箇所)。

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2016年12月27日

福沢諭吉の脱亜論に戦争責任を転嫁する愚劣-戦史修正のお知らせ

 ようやく所長の手元に、参謀本部編「敗戦の記録」「杉山メモ上下」、大本営陸軍部戦争指導班機密戦争日誌、そして終戦工作の記録上下という大東亜戦争研究に欠かせない第一次史料集が揃いました。貧乏人が図書館を利用せずに戦史を研究すると、書籍購入費が膨れ上がり生活破綻の憂き目に遭いそうです。

 でも福井義高教授が日本人が知らない最先端の「世界史」の執筆にあたり、所長の戦史を参考にしてくれたようなので、少し元気を出して国民のための大東亜戦争正統抄史1928―56を以下のように修正しました。

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2016年07月09日

山下春江の気概見識と岡田克也の卑屈無知が示すWGIPの洗脳効果-戦史修正のお知らせ

 もし今日の自民党閣僚が、元大阪毎日新聞記者の山下春江(1901年~1985年)の名前を伏せて山下春江が行った極東国際軍事裁判(東京裁判)を糾弾する国会演説(1952年12月9日衆議院)を繰り返したら、共産中国および南北朝鮮はもとより岡田克也(1953年~、東大法学部卒)ら民進党、共産党、朝日新聞社や毎日新聞社は、鬼の首を取ったように、自民党閣僚を非難するだろう。

 その後に自民党閣僚が山下春江の名前を明かしたら、岡田克也ら反日的日本人の群れは、敗戦後世代の自分たちエリートがWGIPを相続し強化する戦後民主主義洗脳狂育の餌食になっていることを悟り、明治生まれの日本人に比べて余りに卑屈で無知蒙昧な自分たちを恥じるかもしれない。

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2016年06月12日

醜状を顧みよ、支那!日本は正道を行く―朝日新聞社と東京裁判却下未提出弁護側資料

 岡崎久彦の「吉田茂とその時代」によれば、我が国が連合軍に占領されていた時代、市井の床屋談義では大人たちが極東国際軍事裁判(東京裁判)における満州国皇帝の溥儀の偽証に憤っていたという。

 GHQのWGIPは知識と判断力を欠く児童生徒(1933年~1945年生まれ)を洗脳することに大成功したが、当時の大人たちには余り効かなかったようである。そのことはサンフランシスコ講和条約の発効年すなわち1952年12月9日の衆議院における山下春江代議士の東京裁判糾弾演説によっても証明される(戦後民主主義の出発点-東京裁判の正当性と合法性を完全否定した自由党・改進党・社会党)。

 WGIPを相続し強化している戦後民主主義洗脳狂育を打ち破る東京裁判却下未提出弁護側資料中に、溥儀の家庭教師であったレジナルド・ジョンストンの「禁苑の黎明」の摘要とジョージ・ブロンソン・リーの「満州国出現の合理性」の摘要がある。実は敗戦前の朝日新聞社は、この二人を直接取材し、彼らの満州事変に関する意見を報道していた

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2016年06月05日

朝鮮統治とアヘン

 我が国が台湾朝鮮満州で実施したアヘン専売制度はアヘン漸減(漸禁)政策であったから、我が国の政府も新聞もアヘン専売を秘匿していなかった。

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2016年06月02日

日本とバチカン―戦史修正のお知らせ

 所長は、「国民のための大東亜戦争正統抄史78鈴木内閣の失策」を以下のように加筆修正しました。

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2016年06月01日

日本報道史に残る迷言-隠密同心に劣る朝日と韓国

 平成8年(1996年)6月6日朝日社説は、自称元被強制連行慰安婦の韓国人老婆に、日本政府もしくは軍に強制連行されたことを証明する証拠の提示を求めた奥野誠亮氏ら自民党長老議員に、

「『証拠』を求めるというのはどういう感覚だろうか。そこからは被害を受けた人の立場から日本の歴史をとらえなおしてみるという政治家らしい視野の広さや懐の深さはうかがえない」

という非難を浴びせた。「証拠を求める感覚」とは真実を追求し冤罪を厭う人間の良心である。

 朝日新聞社は、強制連行説を証明するに足る証拠資料も状況証拠も無いのに、自称元被害者の証言のみによって彼女等を被害者、日本を加害者と断定した。朝日はそのことに疑問を抱かず、彼らが挙証責任の存在を理解する知力と人間の良心を欠いていることを公言した。『証拠』を求める行為と感覚を批判する記事が校閲を通過し紙面に載るなど、まさに狂気の沙汰である

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2016年03月29日

アベノミクスが金融緩和に偏重した原因の考察-竹中平蔵を批判した岩田規久男

 現日銀副総裁の岩田規久男は、2001年にデフレの経済学を出版し、この中で「デフレとは貨幣現象である」と断定し金融緩和を主張しつつも、総需要喚起政策の重要性をも訴え、竹中平蔵ら構造改革派を厳しく批判していた。以下は弊ブログ2008年06月09日記事「思いやりのデフレの経済学/岩田規久男」からの要点抜粋である。

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2016年03月28日

日中和平工作に従事した朝日新聞人(神尾茂と美土路昌一)の活躍を特筆大書する

 朝日新聞社の戦争煽動報道をひたすら強調し糾弾することは余りに不公正である。筆者はそのことを深く反省しわーい(嬉しい顔)国民のための大東亜戦争正統抄史21~24汪兆銘工作の謀略的意義の22、永久抗争を次のように加筆修正しました。

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2016年03月27日

討論と比較を嫌悪する岸井成格とSEALDs奥田愛基-戦時右翼とSEALDsの類似点

 岸井成格が自分の集団的自衛権違憲論に絶対の自信を持つならば、例えば集団的自衛権合憲論を唱える西修や、一国平和主義・集団的自衛権・憲法解釈の嘘を暴く樋口恒晴をTBSニュース23に招いて正々堂々と討論し、二人を論破すればよかった。

 そうすれば岸井とTBSは、放送法を遵守し、集団的自衛権容認に対する賛否両論を報道し国民の知る権利に奉仕しつつ、両論の善悪是非・正誤優劣を際立たせ、それらを視聴者に悟らせ、岸井が所属する集団的自衛権反対勢力に視聴者の絶大な賛辞と支持をもたらすことが出来たはずである。

 しかし岸井はジャーナリストを自称する言論のプロであるにもかかわらず公共の電波を使い一方的に自論を垂れ流すばかりで、公開質問にも公開討論にも応じず、敵前逃亡した。この岸井の言動は、岸井の主張が公開討論においてその反対論者の攻撃に全く抵抗できない脆弱な虚偽であることを自ら示唆し、安倍内閣に塩を送ってしまった。奥田愛基も岸井と同じ穴のムジナである。

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2016年03月09日

大政翼賛会と対決した第七十六回帝国議会-戦史修正のお知らせ

 宮沢俊義と芦部信喜の虚偽憲法学を鵜呑みにしたまま老人となった東大法学部卒業の政治家、官僚、学者、弁護士、知識人、マスコミ関係者の中には、敗戦前の我が日本国は民主主義を知らなかったとか、立憲議会制デモクラシー国でなかったと公言して憚らない者がいます。

 また大政翼賛会の成立が日本の議会制デモクラシーを終わらせたと思い込んでいる者や、我が国の戦時体制を国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の一党独裁と同じ「ファシズム」の範疇に入れてしまう者が後を絶ちません。続きを読む
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2016年01月16日

1953年の日韓交渉に生じた慰安婦問題

 1965年の日韓基本条約締結に至る日韓国交正常化交渉において、韓国政府は慰安婦問題の解決を要求し、日本政府は応諾していたのである。続きを読む
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2015年12月29日

今後の日韓関係を示唆する朝鮮のことわざ

 朝鮮の物語集(高橋亨著/日韓書房/1910年発行、国立国会図書館デジタルコレクション公開資料)には、今後の日韓関係の行方を分析するために役立つ朝鮮の諺(ことわざ)が載っている。それが以下の2つの朝鮮ことわざである。続きを読む
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2015年08月19日

笑うしかない悲劇-日本の戦時防諜体制に開いた大きな抜け穴と戦史修正のお知らせ

 昭和18年(1943年)4月の或る日、衆議院代議士の三田村武夫が荻外荘に近衛文麿を訪ね、戦局と政局の諸問題について率直な意見を述べて懇談した際、

「この戦争は必ず敗ける。そして敗戦の次に来るものは共産主義革命だ。日本をこんな状態に追い込んできた公爵の責任は重大だ!」

と詰問したところ、近衛は珍しくしみじみとした調子で、第一次第二次近衛内閣当時のことを回想して、

「なにもかも自分の考えていたことと逆な結果になってしまった。ことここに至って静かに考えてみると、何者か眼に見えない力に操られていたような気がする-」

と述懐したという(大東亜戦争とスターリンの謀略-戦争と共産主義/三田村武夫著/自由選書/1987年発行、28頁)。

 なぜ三田村武夫は昭和18年4月に荻外荘を訪問し、近衛の政治責任を追及したのだろうか。筆者はふと疑問に思い、帝国議会衆議院議事録を読んでみたところ、三田村の憤りと近衛に対する責任追及を理解できた。

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2015年08月15日

日本憲政史上もっとも凶悪な内閣総理大臣(近衛文麿)を非難しない究極の愚行

 中川八洋教授は昭和20年2月14日の近衛上奏文を次のように批評している。

「近衛文麿が対英米戦争主義者でなかったかのような偽イメージ、あるいは近衛文麿がマルクス主義者でなかったかのような偽イメージをつくる、近衛自身による自己演技の最たるものがあの有名な近衛上奏文であろう。それは日中戦争と日米戦争の八年戦争のすべての責任を軍部に転嫁するに絶妙で華麗な演技の典型であった。

 この上奏文をもって近衛文麿が従前から英米に対する戦争の回避論者であったと、その証拠としてあげるものが多いが、それは余りにも短絡的である。また読解力に欠陥ありといわざるをえない。一九三七年六月の総理大臣就任以降の、近衛文麿の言葉ではなくその行動と明らかに矛盾する解釈であり、歴史の偽造をさらに増幅する歪曲である。政治家の評価・分析は、その言葉ではなくその行動でなすものであって、その逆は学問ではない。

 近衛上奏文は、日本の八年戦争とは日本の共産化を目的として共産主義者(マルクス主義者、社会主義者)たちによって遂行されてきたこと、一九四四年頃からのスローガン一億玉砕はレーニンの敗戦革命論に従った、共産革命がし易い荒廃した日本社会をつくるためのものであること、陸士・陸大の秀才組のある部分がソ連軍を日本に導入しての日本の共産化を策謀していること、などの最も深刻な諸状況について最も正確に鋭く核心を衝く省察をなしている。

 が同時に、この近衛の指摘は、マルクス主義にかぶれた陸士・陸大卒の赤い軍人たちに対英米戦とその継戦の動きのすべての責任を転嫁する狙いであるのは誰しも一読すれば理解できよう。」(近衛文麿とルーズベルト大東亜戦争の真実76、81頁)


 近衛上奏文および近衛文麿に対する中川教授の評価が正しいことは、以下の大本営陸軍部戦争指導班機密戦争日誌(軍事史学会編/錦正社、1998年)昭和20年6月25日の条によって証明される。

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左翼歴史学者が顔面蒼白次項有幻の名著!戦争と共産主義-大東亜戦争とスターリンの謀略の目次韓流を楽しくする朝鮮民族を読み解く7つの鍵古代史学者は韓国人のなりすましか継体新王朝説を斬る「歪められた日本神話」とんびがタカを生むスーパー日本人を育てる適才教育・戦後民主主義の終着点は家族の解体と日本国の滅亡-なぜマルクスレーニン教は地獄の門を開くのかバカげた舛添要一の女性女系天皇容認論ナチスを愛した沢田研二の窮状・日本の国益を破壊する朝から晩まで反日新聞の錯覚商法天照大神は男系(父系)の女神小林よしのりの欺瞞皇室典範の改悪と日本版「文化大革命」を促す
本当は怖い日本国憲法の話次項有福島瑞穂の政治生命を奪う悪魔の憲法問答・日本国憲法の性格を映す災害基本法-菅直人が嘲笑される理由・韓国の邪悪な野望を打ち砕くアダム・スミスを超える日本の社会思想家・韓国人を震え上がらせるための日本憲法学の密教諸君が愛してくれた日本国憲法は施行前に死んだ!なぜだ!?逆賊の憲法改正案に御用心憲法の本質を示す憲法改正の手続き神州不滅思想が妨害する真正の法力(憲法の非常事態対処能力)再生方策・神か人か天皇とは何か・恐るべき小沢一郎の憲法論日本がアブナイ!日本国憲法の改正が日本国の自殺になる理由・日本国憲法の追認を戒める昭和天皇のおほみうた昭和天皇と憲法改正-エセ民族派が行っている最悪の天皇利用旧宮家の皇室復帰意義は30年前の予言書が指摘する日本の最悪危機の克服・小泉内閣の大罪女系天皇は憲法違反
教科書が教えられない日本の近現代史次項有韓国が日本の皇室を侮辱する歴史的理由・在日パチンコに魂を売った朝敵歴代天皇を論外の男系カルトに貶めたギャグ漫画家堀栄三元参謀の情報戦記が触れない大本営の奥の院の所在と正体・軍紀厳正を誇った日本軍の強姦、韓国軍のレイプ、支那軍の洗城・ああ惜しかったふらふら大日本帝国唯一の勝機・あなたの知らない石原莞爾の対アメリカ政戦略吉田茂が現役復帰させた史上最悪の反日的日本人日本共産党の反日史観によれば志位和夫の祖父は慰安婦強制連行の実行犯・パル判決が語る朝鮮人慰安婦強制連行説の虚構浄土真宗親鸞原理主義者が隠蔽する本当は恐ろしい国家神道の正体日本経済を破壊する辛坊治郎の狂態・人間の屑集団マスゴミが隠蔽する南京大虐殺が法的に成立しない理由捏造と自虐の昭和史を打ち破る日本人に知られては困る歴史
日本人が元気になります!知らないと損する情報次項有年金絶望世代も元気が出る!国の借金アッと驚く新常識・あなたの新聞定期購読は国民生活と国家経済の自殺経済失政はなぜ繰り返すのかインテル長友佑都が実践日本人の潜在能力を引き出すトレーニング方法読み書き運動が苦手なのには理由があった学ぶことが大好きになるビジョントレーニング人生の無駄遣いテレビの視聴を止めて実践すれば病み疲れた体を癒す力を呼び覚ます驚愕の気功法知れば食費と医療費を節約できる酵素はなぜ病気を防ぎ、寿命を延ばすのか