2007年08月10日

朝日新聞社に人誅を下したい

 平成19年8月8日、主権回復を目指す会と「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会」は、朝日新聞本社前(東京・築地)で、「河野談話」の白紙撤回を求める署名運動と併せ、朝日の捏造報道に対する街宣抗議を行ったそうです。本当にご苦労様です。

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 朝日新聞記者が頭を上げてお天道様に顔を向けて築地界隈を歩けなくするためには、上の街宣抗議活動と下のビラの頒布が有効でしょうな。



平成攘夷運動維新通信第2号

 朝日新聞記者は文盲でなければ、当然に百人斬り及び南京事件の虚構性を熟知しているはずである。何故なら昭和12年12月の南京攻防戦を直接取材した朝日毎日の従軍記者は明確に南京事件の存在を否定しており、彼らの証言を裏付ける多くの証拠写真が残存しているからである。

 「虐殺?全然見たことも聞いたこともありません。夜は皆集まりますが、そんな話は一度も聞いたことはない。誰もそういうことを言ったこともないし、朝日新聞では話題になったこともありません。

 難民区は兵隊や憲兵がいて入れませんでした。ですから市民は安全でした。一般市民の屍体というのは一つも見ていません。紅卍字会の人が戦死体をかたづけたりしていました。」(山本治氏 大阪朝日新聞記者)


 「南京事件ねえ、全然聞いてない。もしあったとすれば、記者の中で話が出るはずだ。記者というのは、少しでも話題になりそうなことは、互いに話をするし、それが仕事ですからねえ。噂としても、聞いたことがない。

 朝日では、現地記者を集め、座談会もやったが、あったなら話がでるはずだ。報道規制?何も不自由は感じていない。思ったこと、見たことはしゃべれたし、書いていた。」(橋本登美三郎氏 朝日新聞南京派遣記者団キャップ)
 
                        
 「私が編集局長の時、南京に特派した記者たちを集めて、一人一人聞いてみたが、そのようなことは見たことも聞いたこともない、という返事ばかりだ。何万、何十万なんていう虐殺など、絶対にない。」(細川隆元氏 朝日新聞編集局長)   


 「十三日に、中山門から城内に入りました。その日は中山門で写真を撮りましたが、南京陥落という写真をもっと欲しいと思い、翌十四日には国民政府だった建物があるというので、そこで写真を撮りました。これが特ダネとなり、号外になったんです。

 もうこの日は、難民区の近くの通りでラーメン屋が開いていて、日本兵が十銭払って、食べていました。それと、中国人の略奪が続いて、中山路で机を運んでいる中国人や、店の戸をこじ開け盗んでいる者もいました。

 十六日は、中山路で難民区から摘出された便衣兵の写真を撮っています。中山路いっぱいになりましたが、頭が坊主の者、ひたいに帽子の跡があって陽に焼けている者とか、はっきり兵士と分かる者を摘出していました。でも髪の長い中国人は、市民とみなされていました。たくさんの中国人が、日の丸の腕章をつけて、日本兵のところへ集まっていましたから、とても残虐行為があったとは信じられません。

 もちろん、社の人たちからも、そんな話は聞いていません。

 日本兵の屍体は、撮ってはいけないと言われていましたが、私は何でも撮りました。でも後になって見ても、日本兵が残虐なことをやっている写真なんか一枚もありません。この中には、日本兵が慰問袋を中国人にわけてやってるのがありますが、たくさんの中国人が群がっている、そんなものもあります。

 こういう状態ですから、虐殺なんていうことは、私がたまたま見ていないというのではなく、なかったのだと思っています。(中略)

 とにかく、陥落から、二十四日まで南京にいましたが、南京事件なんていうのは、戦後聞いた話で、確か二十一年か二十二年ごろだったと思います。NHKの真相箱という番組があって、ここで南京で虐殺があったと聞いたのが、初めてです。たまたま聞いてましてね。

 テーマ音楽に、チャイコスフキーの交響曲が流れて、その後で、機関銃の音や、『キャー』と叫ぶ市民の声があって、ナレーターが『南京で虐殺がありました』って言うんですよ。吃驚しましたね。これを聞いて、『嘘つけ』と、私はまわりの人に思わず言った記憶があります。

 十年ほど前にも、朝日新聞が『中国の旅』という連載で、南京で虐殺があったと、中国人の話を掲載していましたが、そのころ日本には、当時南京にいた人がたくさんいるわけです。それなのに、

 『何故日本人に聞かないで、彼らに都合のいい嘘ばかりのせるのか。』

 そう思いました。当時南京にいた人は、誰もあんな話は信じないでしょう。それ以来、私は自宅で朝日を購読するのを止めましてね、その時、配達員に、

 『朝日は嘘を書くから、とるのを止める。』

って、言いました。

 よくあることですが、被害者は誇張して被害を語るものです。ことに南京陥落のころには、朝日記者やカメラマンが大勢いました。そうした人たちの証言ものせずに、一方的な被害記事に終始していたのでは、信頼性ある記事にはなりません。」(佐藤振寿氏 東京日日新聞カメラマン)


▲写真特集その2、12月22日の新聞掲載ゆえ、20日ごろの河村特派員の撮影とみられる。(占領8日目)タイトルは「きのうの敵に温情《南京城内の親善風景》」



読者の皆様へ

 最近の国民新聞によると、南京に建設されている「侵華日軍南京大虐殺遭難同胞記念館」の隣に日本人の手によって「贖罪慰霊碑」と「中日平和友好会館」建設の準備が群馬県の横山誠氏を中心に、顧問に中曽根元首相、土井たか子、田辺誠、山口鶴男、小渕恵三ら27人の国会議員の名を連ねて進行中との事。中国人の作り話に懺悔・謝罪するこの天下の愚行を断じて許してはなりません。日本人が南京に、ありもせぬ虐殺の贖罪の碑まで建てるなど、ここで戦った何万の将兵や英霊に対する最大の冒涜であるばかりか、世界の物笑いの種。未来永劫にわたるこの国辱的愚行を阻止するため立ち上がりましょう。

 本著の希望部数をお知らせ下さい。

平成6年4月25日 発行  定価一部 300円(送料共)

著 者    田 中 正 明

発 行 所  教科書を正す親子の会 

〒110-0016 東京都台東区台東1-26-7 Fax 03-3832-6805  郵便振替 東京00180-28-556800

第3版発行にあたって

 軍隊とはそれぞれその国の国柄をも現しています。わが国の場合、明治以降、誇りある日本の国柄を自覚し、汚さないよう皇軍として厳しい軍律のもとで訓育されておりました。日本軍が南京占領時に、多くの中国軍民を非道に虐殺したとマスコミは報道し、さらに学校の教科書にまで書かれております。

 これは全くの虚構だったということを、この小冊子をご一読いただくことで、ご理解いただけるものと思います。

 当時、わが国で最も信頼されていた朝日新聞に、南京占領時の写真特集として報道された、これらの事実を知ることで、戦時にあって全国民の負託を受け、祖国の為に命をかけて戦った日本の軍隊について、改めて見直され、顕彰の心を深められますことを切に念願するものです。

 教科書を正す親子の会 事務局長 半本 茂 


 確か上の小冊子「朝日新聞が報道 平和甦る南京の写真特集」は、100冊以上まとめ買いすると1冊200円に値下げされるはずだから、新風支持者の方で喫茶店や飲食店を経営されている方は、この小冊子を100冊を仕入れて1冊300円で店頭販売されてもいいでしょう。

 この小冊子の威力は絶大です。所長がノンポリの友人にこの小冊子を譲ったところ、あっという間に彼は朝日新聞社と筑紫哲也を激烈に憎悪する憂国の志士になりましたわーい(嬉しい顔)

 日本人は依然として卑怯と卑劣を憎悪する民族だからでしょうな。読者の皆様もお試し下さい。

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ラベル:マスゴミ 政治
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posted by 森羅万象の歴史家 at 23:45| Comment(6) | TrackBack(0) | もろもろ時事評論 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして。

いつも当ブログを拝見させてもらっています。家は元々朝日は取っていませんでした。両親が嫌っているからです。
父曰く「朝日は左寄りだから」
母曰く「朝日はソ連を庇う事ばかり書いている」

また筑紫にしても父は凄く嫌っていて「筑紫は共産主義だ」・「筑紫は(悪い意味での)皮肉ばっかたれる奴だ」というのを聞いたことがあります。

あとブログ内の広告いいですね。ファインモールド社の1/35日本戦車シリーズも載せてくれるといいと思います。
Posted by 無所属廃人 at 2007年08月11日 18:36
 無所属廃人さん、コメント有難うございます。素晴らしいご両親ですね。日本の親の鏡です。

 さっそく左サイドバーにファインモールド社の1/35日本戦車シリーズの広告をつくってみました(笑)。
Posted by 便利屋こと所長 at 2007年08月11日 21:54
 戦前戦後を通じて、朝日新聞は大陸勢力により日本人社会を謀略し続けたのです。戦前において、朝日新聞は日本人が大陸へと進出することを鼓舞し続けました。

 その事とは朝日新聞中枢に多くの大陸系帰化人、即ち明朝崩壊時渡来系が鎖国時代を通じて日本社会に生き続け、その後明治維新後渡来系と共に、日本社会を如何に大陸世界と関連付けるかを画策し続けた故なのです。

 維新後の年代を何故 『 明治(明が治める) 』 と言うのだ?
 何故明治日本は大陸辛亥革命に積極関与したのだ?
 明治・大正・昭和を通じて大陸世界との関連性を増進させたのはどこのどいつだ?
 清朝崩壊後泥沼化する大陸世界に我が日本を引きずり込んだのはいったい誰なのだ?

 結果として、無垢の日本市民の頭上に絨毯爆撃を、原子爆弾を落としめた根本原因を洞察すれば、大陸世界に我が日本を引きずり込んだ朝日新聞系の社会謀略こそがこのおぞましき歴史を作ったと結論できるのだ。

 戦後において、朝日新聞は日本人の中に出来てしまった厭戦感と反米意識を土台にしてこれまた大陸世界との関連性を鼓舞し続けたのです。

 戦前戦後を通じて日本社会の社会権力層の多くは(ひょっとすると江戸期も)大陸勢力により占められており、社会謀略に長けた大陸勢力は本来的農耕漁労民である我々純粋日本人(古墳時代以前から永住する性善説的日本人)を支配し続けているのです。

 上記の歴史認識を基に、気候変動をふまえて、この日本列島において生き残るべきは我々純粋日本人・性善説的日本人なのであって、断じて朝日新聞系・大陸系の者達、即ち性悪説的謀略日本人ではないことを私は強硬に主張するのです。
Posted by えんき at 2007年08月11日 22:41
 えんきさん、コメント有難うございます。本当に朝日は大陸半島志向は困ったものです。若宮啓文などは石橋湛山の小日本主義を持ち出して日韓併合を非難するくせに、朝日は尾崎秀実の亡霊東アジア共同体構想を宣伝する。小日本主義は脱特亜論の経済版だろうに…。
Posted by 便利屋こと所長 at 2007年08月13日 21:47
国籍法を再改正しないと、日本は第二のチベットになるぞ!

マスゴミはこの重大な法改正を広報したくないため、或いは目をそらすため、麻生総理大臣のネガキャンに必死です。

ヤフーも朝鮮系なので私はアク禁指定されてしまいした。悔しいです・・・けどまたHNを変えて書き込んでやる。見ていろヤフーめ
Posted by 石鯛 at 2008年12月26日 00:00
 石鯛さん、コメント有難うございます。ヤフーという敵地に乗り込むより、ビラを撒く方がいいです。この問題はいかにネットを使っていない人に国籍法の再改正の必要性を知らせるかです。
Posted by 便利屋こと所長 at 2008年12月27日 21:46
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