2006年01月07日

石原さとみ

 「戦後60年特別企画 おじいちゃん、本当のことを聞かせて、石原さとみと小野田寛郎の戦争と平和を巡る旅」は、素晴らしかった。

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これは、毎日新聞のかいらいたる毎日放送によって製作されただけに、「日本は満州に侵略の手を延ばした」とか「昭和20年8月15日は日本が無条件降伏した終戦の日」とか虚偽のナレーションを流していたが、それ以外は素晴らしく、拙者は時間の経過を忘れて画面に見入った。



石原の語り「太平洋戦争が終わって60年、その人の名前も過去も何も知りませんでした。こないだ19才になった私にとって、その人はおじいちゃんのような年齢。ともに旅した4日間は強烈でした。絶対に忘れちゃいけないと思うし、忘れられないです。その人、小野田さん…」



石原「(打ち合わせ中のスタッフから戦争について尋ねられて)うーん、あたしが歴史とか授業で学ぶものって、あんまり入ってないですよ、あたしの中では、入ってきているのは実はドラマとかなんですよね。見て、はぁ、こんな時代があったんだとかも知ったし、こんなにひどかったんだって、うわっグロいなぁと思ったし、でもやっぱり画面を通して遠い存在なんですよね」

石原「(おじいちゃんやおばあちゃんに聞いたことは?)あたしの小学校の頃に亡くなってて、もっと聞いておくべきだったという後悔があります。いまさら、ですけど…」



石原「緊張する、緊張する…緊張する、わぁっ、はじめまして、石原さとみです」

小野田「こんにちわ、よろしくお願いします」

石原の語り「今年83才になる小野田寛郎さん、想像とは随分違いました。何だか優しいそうなおじいちゃん、そんな感じ、正直いって安心しました」



小野田「(移動の車の中で)もう60年前だもの、随分昔だよね。だけどね、あの、ぼくたちみたいに、その時代をずーと生きてきた人間にとってはね、60年たって去年のそのひとつかふたつ先ぐらいにしか感じないのね。だから今日は、若い人たちに忘れて欲しくないものっていうんだけど、実際忘れるんじゃない、覚えて欲しいことを話すんだよね、戦争があった時知らないんだものねぇ。だから覚えておいて欲しいことっていうことになると思うんだけども、わかんなかったら質問してくださいね」

石原「はい、します…」



石原「戦争の時代のここ(陸軍中野学校二股分校跡)で過ごしたことって、全部を覚えていますか?」

小野田「あの、環境が変わるから、今まで軍隊で習ったことからまた別のことを習うから、だから新しいことを覚えるのだからよく覚えていますよね。」

石原「どんなことを覚えたんですか?」

小野田「これはね秘密戦の学校なの、いわゆるスパイを養成する学校だったの、戦争がずっと負け込んできて、ひょっとすると日本に上陸される心配があった訳ね、だから日本国内でゲリラをやるつもりで準備をしたの」

石原「ここに来るの久しぶりですか?」

小野田「いや、ここはもう卒業してから来てないから、だから60年ぶりなの」

石原「60年ぶりっ!?ええっそうなんですか、そっかぁ…」

石原「あの、変なこと聞いていいですか?あの、そういう普通の服着てて、いろいろ情報集めとかでいろんな所に行くじゃないですか、逃げ出そうとか思わなかったですか?」

小野田「逃げようと思ったら逃げられるの、中国語が話せるし、中国人の大きい商売している人と交際があるから、俺の支店へ逃げろって言うわけ、そしたら兵隊へ行かんでいいから、戦争が終わったら出て来たらいいじゃないかっていうのだけど、だけどその時ね、自分の仲間はみんな兵隊へ行っているでしょ、ね、それで戦争が終わったからって帰っていったら、『アイツ逃げた』っていうもの。誰だって死ぬ心配のある戦争に行きたくないからや、無理して行くでしょ、だからやっぱり苦しい思いをして帰って来てから、すぐに逃げた奴をマークするわけ、いじめるわけよ、あいつは逃げたって…」

石原「でも死ぬより…」

小野田「そういう心理なのよ、だから、『アイツは逃げた逃げた』って一生言われるわけよ、だからその時は逃げられても、後には生きている限り言われるのじゃ、嫌だもの…」

石原「うぅ…」

石原の語り「後ろ指を差されるのが嫌だから、戦いに行く。もし、それを男らしさと呼ぶのなら、あたし、男らしい人を好きになれるだろうか…そんなことを考えてしまいました…」

小野田「いま、いろいろ言われるけど、別に誰に責任があるわけじゃないと思うよ。みんな食べられなくなったんだから…」

小野田「人に聞いて頂けるっていうのは、ありがたい話ね、聞いて頂ければ、それだけ何かみんなに感じて頂けるでしょう。半分でもわかってくれれば、ありがたい。今までの考えとは少し違うな、くらいでも気づいてくれればいいと思う」



石原「(沖縄でヘリの音がとどろく中で)ああいう音って怖かったりするんですか?」

小野田「やっぱりヘリコプターばかりは今でも嫌だ(苦笑)、島にいた時、討伐されるでしょ、そうするとヘリコプターを使うから、だからヘリコプターが飛び立つ音がすると、ああまた討伐が始まるなって、戦争のときの後遺症だね。」

石原「うーん、そっかぁ…」

小野田「(沖縄県読谷村の日本陸軍北飛行場跡地を二人で歩きながら)、僕の同期生がここで5人亡くなっているの」

石原「ああっ、そうなんですか…はああ…」

小野田「普通特攻隊って飛行機で飛んで行ってやったでしょ。あれ以外にここへ胴体着陸したの(義烈空挺隊)、みな爆薬持って、向こう(米軍)の飛行機だとか乗員の寄宿舎だとか燃料庫だとか、そういう所へ皆飛び込んで行ったのね」

石原「はあああ…」

小野田「ひどいねぇ、戦争はしたくないけど、戦争になってしまったら、仕様がないわね。勝っている時は勝つから、そんなに死なないけど、負け戦はもうね、死ななきゃ仕様がないものね」

石原「ええぇーはあはあ…」

小野田「だから死なばもろともって言葉があるけどね」

石原「あああっ」

小野田「それは誰が死ぬかわからないけど…みなのやること自分だけ出来ないなんて恥だもの!」

小野田「あれが死んだなっていう感覚じゃなしに、自分たちが力が足りなくて、殺してしまった、惜しい男を殺したなぁって、そういう感じがしますね」

石原「…そうなんだ…」

小野田「だから単に死んだから、かわいそうにとか惜しいとか、ていうんじゃなしに、自分たちがまずいことをしたなぁっていう、だから何か生きているってことがあんまり嬉しくないね」

石原「でも、その分みんなのために生きようってのは…」

小野田「まぁ、その罪で、罪滅ぼしという意味で、しっかり働かなきゃいけないんだけどね、だけどね生きていること自体、あんまり嬉しくないのね、はっはっはっ」

石原「ええっ!?そんなぁ、そんなぁっ…」

小野田「だから一番戦争したくないのは、我々みたいに一回戦争した人が一番戦争したくないのよ。あいつが生きていればっていう人間が死んでいくのだものね、病気で死ぬのならば仕様がないけれども、本当にそうじゃないのに、パッと、今まで話していた人間が急にパッと死んでしまうんだもの、本当にねえ、辛いよねえ…」

石原「……」

石原の語り「あたしには言葉が見つかりませんでした。穏やかな口ぶりで、小野田さんが語ってくれた友人達の死…爆弾を積んで飛行機もろとも地上に突っ込んで行くなんて…しかもそれが『仕方ないこと』として受け入れられた時代があったなんて…特攻隊のことは少しだけ知っていました。 勝つ見込みがないのに、どうしてあんな無謀な攻撃をしたのか、小野田さんに会うまでよくはわかりませんでした。いえ、今もあたしにはわからない、わかってはいけないような、気がします」



石原「(沖縄の海岸で2人で座りながら)いつも緊張感とかずーと持っていたということですか?ゆるんだこととかないんですか?」

小野田「そう、だからよそから歩いてこうして座るでしょ、座ったとたんに、もし敵が来るんだったら、どっちから来るか、まずそれを考えるわけ。自分でわからないのが後ろから来るんだって、それじゃその時どうするか、それじゃこっち向いて走るればすぐに隠れられるとか、あるいはここで(銃)を撃って、そこまで飛び込むとかね、あるいは向こうへ音がするようにツルを1本引いておくとかね、まあいろんなことを考えて準備しておくわけね、それで初めてこうして座っておられるわけ」

石原「そんなぁ、思いつかないですよねえ…」

小野田「だけど一番困ることはね、小屋がないこと、屋根がないこと」

石原「どうしているんですか?」

小野田「雨降ったら濡れなきゃ仕様がないよね」

石原「濡れながらずっと寝てるんですか!?」

小野田「うん、ずっと座って黙って我慢しているわけ」

石原「ええっー」

小野田「大きい雨になったらずぶ濡れで寝なきゃ仕様がない、ガタガタ震えながら」

石原「へえっー……歌とか歌わなかったんですか?みんなで励ましあう歌とか、気持ち的にもとかぁ」

小野田「まあ、雨降った時は音が遠くまで聞こえないからね、それから夜だし、まあ暴風の時だけどね、びっしょり濡れる時は」

石原「その時だけ?」

小野田「まあ、寒いから歌でも歌いますけど」

石原「はぁ…」

小野田「吉野を出でて うち向かう 飯盛山の松風に なびくは雲か白旗か 響くは敵の鬨(とき)の声 あな物々し八万騎 大将諸直いずくにか 彼らが首を取らずんば 再び生きて帰るまじ」

小野田「四条畷合戦っていうの…」

石原「それも歌うんですね、ルバング島の時に、それで歌いながらどういう気持ちでいたんですか?」

小野田「また寒いから、癪にさわるから大きな声を出しているだけ(笑)、意味はどうでもいいんだ、その時は、ふっふっふっ(笑)」

石原「ああ、そうか、あああ…」

石原「ルバングに行って、初めて人を殺さなきゃいけなくなった時って、ど、どうだったんですか?」

小野田「だって自分の方が殺されるのだから、別に人を殺すのがどうだこうだとか、考えないよね」

石原「はぁ、でも、初めてやっちゃったというのが、胸の痛みとかって何か」

小野田「それはね、こんな、その必要の無い所では、そういう考え方あるけど、本当に向こうが銃を構えて入ってきたら、そんなこと考えてる間がないよね、早く向こうを殺さないと自分が殺されるから」

石原「ええええぇ……」

小野田「だから、結局簡単に言うようだけど、戦争になってしまったら仕様がないのねえ、外交で話し合いがつかないから戦争になったんだから…もう戦争になってしまったら、規則なんてないよね、そんなこと考えていると自分も殺されるもん、だからみんな自分が殺されるのが嫌だから先に相手をやろうとかかるわけね」

石原「はぁ…」

石原の語り「小野田さん、小野田さんが仕方なかったと口にする度、あたしは途方にくれていました…うなずくことは出来ないし、否定することも出来ませんでした。仕方ないことの積み重ね、それが戦争…だったのでしょうか…」

石原「あのぉ、いろんなことがあった30年間で、またそこから年月が経っているじゃないですか、で今、またルバング島に行ってみたいと思いますか?」

小野田「石ころ1つ見たって、悲しい思い、苦しい思いばっかりね、さっき、あそこ(海岸の波打ち際)ちょっと歩いてみたけどね、だって足跡残さないために移動しているんでしょ、別の浜のところで仲間が負傷した時に、それを背負って歩いたとかね、もうとにかく石ころ見たって、何見たって、苦しかったり悲しかったり思いばっかりね、だから行きたくない、向こうも楽しかったとこ無いもの…」

石原「ああ、そっかぁ…1つも無いですか?」

小野田「1つもない」

石原「はぁ、ああ…そっかぁ…ああ…」



石原「(沖縄に点在する小さな無人島で)暗い…」

小野田「ロビンソン・クルーソーみたいに、こんなとこに1人で到着したら、どうする?」

石原「え、あたし、だめだな(笑)、ここだったらもう1日で、いっぱいいっぱいですわ」

小野田「1日で?ふふふ(笑)、1日でギブアップする?」

石原「はぁい」



石原の語り「あたしには、どうしても聞きたいことがありました。聞いておかなくては、いけないこと」

石原「(夜、二人で焚き火にあたりながら)絶対に戦争を、もう時代を繰り返したくないって、あたしは思ったんですね、だから、そうするためには、どうすればいいんですかね?」

小野田「非常に難しい問題ね。だから食べて、いわゆる、ちゃんと生活がみな安定している時は、別にそんなバカな戦争なんかするなんて気を起こさないのね、だけど、もし何か狂って、そして自分たちが食べられなくなってくると、人間、変に鬼になってくるわけ、自分が死ぬの嫌だから、だから人の方にしわ寄せして、自分だけ生きようとするわけね」

石原「うん」

小野田「そうしないためには、さっき言ったように、みんなそれぞれの人がしっかりお仕事をすれば、じゃ国全体としては、それだけ力があるんだから、よそとケンカすることもないよね」

石原「そうですよね、それじゃ、まず1人が一生懸命生きていくってことですよね」

小野田「そうそう、みんなが、だからしっかり生きていってくれれば、それじゃ国全体がしっかりしていくよね、だからみんな責任もって自分の仕事をしっかりやってくれれば、そうはならないと思うんだけど…」

石原「うんうん、そういうこともたくさん全部、自然塾で教えているんですか?」

小野田「そう、子供たちに」

石原「いいですねえ…」

小野田「1人で生きられないんだよってことを、やっぱり、しっかり教えないとね…」

石原「そっか、そうですよねえ…」



石原の語り「小野田さんの言葉が心に沁み込んで来ました。まるで本当のおじいちゃんから聞かされているみたいに…お別れの朝、あたしたちの眼の前には、アメリカ軍の基地、今もどこかで、戦争が続いています」

石原「若い世代が頑張らないと…」

小野田「みんな強くなってくれればいいんだよ、そしたら何とかなるよ」

石原「はい」

小野田「みなさん、どうぞ、お元気で、ありがとうございました。僕のほうは大丈夫よ、はっはっはっ、バカだから、ふふふ」

石原「ありがとうございましたっ」



石原の語り「忙しい日々に戻った12月、小野田さんからお手紙を頂きました。そこには、優しいお気持ちが、丁寧な文字で綴られていました。
 
 お元気ですか、毎日お忙しくお仕事をなさっていられることと存じます。お別れする間際に頂いたお手紙、とても有難く又感激もしました。話の内容は狂気とも云うべき戦争のことでした。きっと聞くだけでも疲れたと思います。貴女は話のあいだに『ア、そうか』と弾んだ声で返事をしてくれました。そして話の区切には『そうだったんだ』と答えてくれました。だから私は何もかも有りのまま話しても充分、理解出来る方だと安心してお話を続けることが出来ました。世界の若い人々が皆、貴女の様に聡明で広い心を持ち、そして明るくあれば、戦争の心配などしなくてもよいのではないかとの思いがしてなりません。春には日本に戻ります。又お逢い出来る日を楽しみにしています。小野田寛郎」



 「人に聞いて頂けるっていうのは、ありがたい話ね、聞いて頂ければ、それだけ何かみんなに感じて頂けるでしょう。半分でもわかってくれれば、ありがたい。今までの考えとは少し違うな、くらいでも気づいてくれればいいと思う」としみじみと述懐する小野田さんの姿は、まるで大東亜戦争を生き抜いた全ての元帝国軍人の思いを代弁しているようだった。

 彼らの多くは、朝日新聞や毎日新聞によって、根も葉もない濡れ衣を着せられ、反論や弁解の機会を与えられず、彼らの子孫に蔑視されたまま、この世を去らざるを得なかったのだから…。
 彼らの無念を少しでも晴らすために、小野田さんは、石原さとみさんを通じて我々日本国民に語りかけているようだった…。


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明治天皇と昭和天皇の御子孫にあたる旧宮家

天長節に思う応神天皇の遺業と日本の国柄

万世一系の族値を破壊する女性女系天皇容認派の高橋紘は朝敵である

女性・女系天皇の容認は憲法違反である

女帝論を封ずる一つの手がかりとして : 国語学者・元産能大学教授 萩野貞樹氏





posted by 森羅万象の歴史家 at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル書籍DVDエンタメ | 更新情報をチェックする
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