2009年02月07日

自民党長老の痴呆発言 救国の政府貨幣発行と亡国の日銀独立の原則と杞憂のハイパーインフレ

 政府は毎年約3000億円程度の政府貨幣を発行している。貨幣の原価はタダ同然だから、大雑把に言うと、政府は毎年約3000億円程度の通貨発行益を得ている。この通貨発行益を大幅に増やしてデフレスパイラルに歯止めをかける景気対策の財源にするというアイデアが、政府紙幣の発行である。この法的根拠は以下の「通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律」である。

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通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律

(趣旨)第1条 この法律は、通貨の額面価格の単位等について定めるとともに、貨幣の製造及び発行、貨幣の種類等に関し必要な事項を定めるものとする。(通貨の額面価格の単位等)第2条 通貨の額面価格の単位は円とし、その額面価格は1円の整数倍とする。

2 1円未満の金額の計算単位は、銭及び厘とする。この場合において、銭は円の100分の1をいい、厘は銭の10分の1をいう。

3 第1項に規定する通貨とは、貨幣及び日本銀行法(平成9年法律第89号)第46条第1項の規定により日本銀行が発行する銀行券をいう。

(貨幣の製造及び発行)第4条 貨幣の製造及び発行の権能は、政府に属する。

2 財務大臣は、貨幣の製造に関する事務を、独立行政法人造幣局(以下「造幣局」という。)に行わせる。

3 貨幣の発行は、財務大臣の定めるところにより、日本銀行に製造済の貨幣を交付することにより行う。

4 財務大臣が造幣局に対し支払う貨幣の製造代金は、貨幣の製造原価等を勘案して算定する。

(貨幣の種類)第5条 貨幣の種類は、500円、100円、50円、10円、5円及び1円の6種類とする。

2 国家的な記念事業として閣議の決定を経て発行する貨幣の種類は、前項に規定する貨幣の種類のほか、1万円、5千円及び千円の3種類とする。

3 前項に規定する国家的な記念事業として発行する貨幣(以下この項及び第10条第1項において「記念貨幣」という。)の発行枚数は、記念賃幣ごとに政令で定める。

(貨幣の素材等)第6条 貨幣の素材、品位、量目及び形式は、政令で定める。

(法貨としての通用限度)第7条 貨幣は、額面価格の20倍までを限り、法貨として通用する。


 「第6条 貨幣の素材、品位、量目及び形式は、政令で定める」とあるから、政府貨幣の素材は紙であっても構わない。

 要するに政府紙幣1万円札とは、政府が発行する四角い紙製の国家的な景気回復記念事業1万円貨幣であり、政府貨幣である500円硬貨と同様に、モノやサービスを購入することができる。法律がこれを保証する。政府紙幣は、こども銀行券や「円天」とは違い、日本国の立派な通貨になる。

 国民に税負担をかけない景気対策の財源である政府紙幣1万円札は、いわば仁徳天皇札といえようか。

 政府紙幣の発行は、政府が500円硬貨を増産発行して通貨発行益を稼ぐことと本質的に変わらないが、これは非効率である。だから紙製の政府貨幣の発行というアイデアが出ているのだが、通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律には「第7条 貨幣は、額面価格の20倍までを限り、法貨として通用する」とある。

 法貨とは、法律により強制通用力が付与された貨幣のことで、強制通用力とは、決済の最終手段として効力を有することをいう。

 政府紙幣は政府貨幣の一種であるから、一度に使用できる政府紙幣1万円札の最大枚数は20枚すなわち20万円である。国民1人あたり20万円の政府紙幣給付というアイデアは、通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律第7条に依っているのであろう。

 国民が税込み20万5千円のモノを購入し、代金として政府紙幣1万円札21枚を支払おうとすると、レジの店員から受け取りを拒否されるかもしれない。政府紙幣1万円札は、法貨として無制限に通用する日銀券1万円札より不便である。

 だから政府が国民に1人あたり政府紙幣1万円札20枚を給付する場合、国民は政府紙幣を日銀券に両替していくだろうから、おそらく政府紙幣1万円札は2千円札と同じく発行後まもなく市場から姿を消し、最終的には日銀の金庫あたりに死蔵されることになるのだろうわーい(嬉しい顔)

 むかし周の時代に、杞の国の人が、天が崩れ落ちてくることはないかと日夜寝食を忘れて心配したという。「政府紙幣の発行はハイパーインフレを起こす」という心配は、まさに杞憂である。なぜなら杞憂の塊である日銀が、政府紙幣を発行する政府の意図を妨害し、深刻なデフレ不況下にもかかわらず、インフレ退治に狂奔するからである。

 このままだと、我が国は、財政金融政策を組み合わせて大規模な景気対策を打ち、物価上昇率2~4%程度のディマンドプルインフレを起こしてデフレ不況を退治するというリフレを行えない。慢性デフレ不況に苦しみ続けるのである。

 だからデフレ不況を退治するには、政府が日銀独立の原則を否定しなければならないが、政府は日銀法の改正には踏み切らないだろう。政府と日銀の間に生じする政策の不一致がデフレ不況を延長し、諸々の弊害を生み出しているのに、政府は日銀法の改正に踏み込まないのだから。

 昭和19年、東條英機首相兼陸相は、戦線の後退緊縮を拒絶し続ける海軍軍令部と連合艦隊に業を煮やし、首相自身が参謀総長を兼務し、さらに嶋田繁太郎海相に軍令部総長を兼務させ、嶋田を通して海軍を首相の指揮下に入れようとしたものの、既に手遅れであった。
 天皇を守り通した東條元首相は後世の国民に次のように遺言した。

 「最後に軍事的問題について一言するが、我が国従来の統帥権独立の思想は確かに間違っている。あれでは陸海軍一本の行動はとれない。兵役については、徴兵制によるか、傭兵制によるか考えねばならぬ。我が国民性を考えて、再建の際に考慮すべし。」

 デフレ・スパイラルという国難に際して政府と日銀が1つになれないことから生じる弊害は、かつて政府と統帥部、陸軍と海軍が1つになれなかったことから生じた弊害と本質的に変わらない。
 おそらく日銀独立の原則は、統帥権独立の原則と同じく、日本経済を壊滅に追い込むまで存続し、しかる後、日本国籍を持たない人々によって廃止されるのだろう。いずれの原則も、絶対に変更できない憲法の大原則(憲法の改正限界)ではないのに。

 政府が統帥権独立の原則を廃止し、天皇の統帥大権を内閣の輔弼(助言と承認)事項に加える場合(これが帝国憲法の正しい解釈であったという)、政戦両略の一致が容易になるというメリットが生じるが、軍事無知の政治家が軍隊の作戦用兵事項に容喙し、作戦失敗の危険性を高めるデメリットが生じる。

 仮に政府が日銀独立の原則を廃止し、日銀を政府の完全指揮下に置き、日銀に通常の国債を引き受けさせて財源を確保する場合、政府はクラウディング・アウトを起こさずに大規模な景気対策を実施することができ、国債償還時の利子が日銀から政府に還流するというメリットが生じる。これにハイパーインフレ発生の危険性が高まるというデメリットは付随するだろうか。

 政府日銀には、国債の売りオペ、政策金利の引き上げ、増税の実施、歳出の削減などインフレ鎮圧の政策が存在し、日本の市場にはメーカーおよび販売業者間の激しい価格競争がある。そして日本の生産力は強大である以上、政府が急激なデフレ・スパイラルの下に総額25兆円程度の通貨膨張策を実施しただけで、増大する有効需要にモノやサービスの供給が追いつかずに深刻なモノ不足が生じて、物価が暴騰し通貨が暴落するという事態は、なかなか想像し難い。

 
政府紙幣、伊吹氏「マリフアナと同じ」津島氏「円天みたい」(読売新聞)

 自民党の一部で景気対策として取りざたされている政府紙幣の発行に対し、5日の各派閥の総会で批判が続出した。

 伊吹派の伊吹文明・前財務相は、「マリフアナと同じだ」と断じた。「日銀以外に政府が紙幣を供給すれば円の価値が下がり、大変なインフレを招来する。議論するだけでも国益を損なう」と指摘し、「政治家が有権者にマリフアナを吸わせ、いい気分にして票をとろうという意図でやってはいけない」と切り捨てた。

 津島派の津島雄二税制調査会長は、疑似通貨「円天」を使ったL&G詐欺事件になぞらえ、「下手をすると『円天』みたいなものを政府がやるという話になる」と語った。高村派の高村正彦・前外相も「中央銀行の一元管理が大切なことは、歴史上人類が学んできた知恵だ」と強調した。

 突然、浮上した政府紙幣構想は、派閥領袖が次々に反対の声を上げたことで、このまま沈静化するのだろうか。


 津島雄二は即刻議員辞職すべきであるが、伊吹の発言は、日本のデフレギャップを認識しない支離滅裂な経済観である。自民党はさんざん場違いな増税(各種の社会保険料の引き上げを含む)を実施してはデフレ不況を延長してきた。増税を好むデフレ魔人の自民党が議会に存在し、緩やかなディマンドプルインフレ(好景気)すら許さない傲慢なデフレ大魔神の日銀が政府から独立しているのに、なぜ大変なインフレが起きるのか。

 政府が紙製の政府貨幣を発行した途端、政府日銀議会からハイパーインフレを防止する手段がすべて自動消滅するとでもいうのか。

 要するに伊吹は、インフレとデフレに対して漠然としたイメージを抱いているだけで、発生のメカニズムを納得していないのである。だから自民党はデフレ不況の退治に失敗し続け、またインフレを適切に制御する能力を欠き、政権を失う危機に直面しているのである。

 政府紙幣の発行すなわち政府貨幣発行権の拡大行使に対して、やれハイパーインフレだのジンバブエだの円天だのと喚いて反対している者は、竹森俊平氏にバッサリ斬り捨てられた朝日新聞記者の山田厚史と同じ、もの凄く恥ずかしい経済観の持ち主なのである。

 世界金融危機に直面する今こそ、新ケインズ派、ニューディール政策を断行。600兆円の新国家財源で日本復活―救国の秘策の提言ここにあり!
政府貨幣特権を発動せよ。―救国の秘策の提言

<関連の記事と書籍>

・国民生活救済減税―朝日新聞社山田厚史の経済観

・マスコミのデフレ煽動犯罪を暴く経済失政はなぜ繰り返すのか―メディアが伝えた昭和恐慌

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ラベル:経済
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posted by 森羅万象の歴史家 at 00:00| Comment(7) | TrackBack(4) | 過去を旅する歴史コラム | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
デフレ不況下にインフレを心配するおバカさんは自民党長老だけではありません。
私の周りの自称経済通という人たちは口をそろえてインフレ退治を語っていますよ(笑)。
オバマも麻生も財政支出を拡大させるので、とんでもないインフレがやってくるそうです(笑)。
とてもではありませんが、付き合いきれません(笑)。
Posted by saratoma at 2009年02月07日 23:42
先日はお返事いただき有難うございました。私は基本的にはあなたの意見に賛成なんですよ。だけど気になるブログを発見して以来信念が揺らいでいるのです。天皇陛下は日銀を支配し通貨発行権を握っている陣営の一員なのではないかと疑っています。そして麻生総理はその意向を受けているのではないかと。以下の文章なんですけど真実だと思われますか?
-----------------------------------------------
小和田恒氏は何をしたか(その1)


 故後藤田正晴氏と共謀して特殊資金参千兆円を掠め取ろうと企て、皇太子に署名させ、今上天皇の偽の署名を後藤田正晴氏に作らせ、元日銀総裁の三重野康氏をヨーロッパの某銀行に遣わせた。
 この書類に疑念を持った本部からの問い合わせで今上天皇は全く与り知らないことが判り、三重野康氏の身柄を確保して詰問し、一切の事情が判り後藤田氏は非業の死を遂げさせられたのであった。
 往時ロンドンの空港が見張られているのを察知した三重野氏は汽車でドーバー海峡を渡り、フランス領の駅に着いたが、その場から連れ去られて監禁されて自白したのであるが、そのとき空港に迎えに来ていたのが当時オランダハーグの国際司法裁判所判事だった小和田恒氏であった。
 小和田氏はこの大それた陰謀をめぐらし、全く権限もない皇太子にあたかも権限があるように思い込ませ、本物の署名をさせたのであるが、まことに恐るべき人物である。


 小泉純一郎氏と共謀し、皇太子まで巻き込み武藤敏郎日銀副総裁(当時)を使い、天皇陛下の名義で日本国に一旦緩急ある時に使うため非常用として確保されていた80兆円の特殊資金を全部掠め取ってしまった。
 そのうち45兆円を当時アメリカ大統領ブッシュ氏に渡すと言って実際には30兆円を渡そうとし、それは失敗したが、しかし45兆円と30兆円の差額15兆円を小泉純一郎氏と小和田恒氏が折半して掠め取ってしまった。
 小和田氏は皇太子に渡したと言っていたが、調査したところ皇太子には一文も渡っていない事が判明した。正に皇太子をスポイルし、皇太子を利用してこの様な悪事を働くという全く恐ろしい人物である。
Posted by 竹槍 at 2009年02月08日 06:52
 saratomaさん、現在日米に発生中の、有効需要を連鎖的に減らす巨大なデフレ圧力に対して、有効需要を喚起する大規模な景気対策をぶつけたところで、せいぜいリフレするだけのことで、ハイパーインフレになるはずがないのにね。
Posted by 武器屋こと所長 at 2009年02月09日 20:53
 竹槍さん、すみません、私には、全て荒唐無稽なデマにしか見えません。

 「天皇陛下は日銀を支配し通貨発行権を握っている陣営」というのは、ユダヤとかロスチャイルドとかのことでしょうか。
 
 議会は日銀法を再改正して日銀総裁の人事権(任命罷免権)政府ないし議会に付与し、日銀をシビリアンコントロールできるから、日銀の通貨発行権は究極的には議会の支配下にあると、私は思います。

 ただ与野党が日銀の独立性は悪性インフレを抑止する一手段に過ぎないことに気付かず、デフレを悪化させている白川日銀の独立性に拘泥しすぎていることが問題でしょう。
Posted by 武器屋こと所長 at 2009年02月09日 21:11
リフレ!リフレ!

そういえば、ROR団(リフレ期待を大いに盛り上げるためのリフレ派の団)というのがあるらしいです。

http://d.hatena.ne.jp/koiti_yano/

私もROR団に入団したい!

でも、私はただの人間であって、宇宙人、未来人、異世界人、超能力者ではないので入団できないかもしれません(笑)。

ちなみに、政府日銀はDOD団(デフレ期待を大いに盛り上げるためのデフレ派の団)なのでしょうね!
Posted by saratoma at 2009年02月10日 00:43
ファンになっちゃいました。価格比較に関するサイトを運営していますので、よかったらいらしてください。
Posted by もり at 2009年02月14日 11:39
 もりさん、コメント有難うございます。これからも宜しくお願いします。
Posted by 武器屋こと所長 at 2009年02月15日 19:56
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Tracked: 2009-02-07 23:53

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Excerpt: またアサピーがネットを敵視していますね。天声人語http://www.asahi
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